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2014年6月28日 (土)

阿倍野から新世界、新世界からミナミの現状と課題(NO3207)

07)「阿倍野から新世界、新世界からミナミの観光まちづくりの現状と課題」 ■講師:阪南大学国際観光学部教授・松村嘉久氏 ■内容 1)はじめに:阪南大学あべのハルカスキャンパスからの絶景 2)阿倍野から新世界、新世界からミナミの現状 3)阿倍野から新世界、新世界からミナミの課題 ■阪南大学あべのハルカスキャンパス開設記念講座です。 ■ハルカスの西側を走る路面電車、阪堺電気軌道の上町線を緑化する。 阿倍野筋の道幅を24mから40mに広げるのに合わせ、軌道敷に芝生を敷き詰め、鹿児島市内の路面電車のように、 阿倍野を訪れる人が潤いを感じ、街歩きを楽しめるようにしてハルカス周辺のにぎわいにつなげる。 ■この阿倍野再開発事業はすでに30年間費やしていると聞く。 阿倍野から新世界、新世界からミナミの再開発、年数がかかるだろう? ■多種多様な顔を持つのが、このあべのハルカスの周辺の地域である。 ■あべのと新世界の間にある動物園。大阪市は26日、天王寺動物園の改革担当部長に、内閣官房で宇宙政策を 担当する牧慎一郎氏が7月1日付で就任すると発表した。2014062822014062832014062820140628_2

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