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2014年8月28日 (木)

タイ・ラオス研修5日目「世界遺産・ルアン・パバン」(№.3271)

12.10発国内線でビエンチャンから12.55古都「ルアン・パバン」へ。市内人口16000人。 ルアン・パバンの主な見どころは、長さ2Kmほどのシー・サワンウオン通りの左右に集まっている。 ■昼食はシー・サワンウオン通りのレストランで焼きそばとビール。

■ワット・シェントーン、王宮博物館、ワット・マイの見学。
■16.30--17.30「ラーマ―ヤナ・ブティックホテル&スパ」へ
■標高150mのプーシ―山。17.30から328段の石段を登るとルアン・パバンの市街が一望できます。 メコン河とカーン川の合流点にある。
■ナイトマーケット(夜市)で買い物、
■屋台で夕食を楽しむ、一皿200円、ビール120円、美味しいです!
■1995年にユネスコの世界遺産(文化遺産)に登録された。 さらに、1353年からラーンサーン王国首都で、初代のファーグム王が、シェントーンと呼ばれていた この街を王都とした。16世紀中ごろセーターティラート王の時代に一時地方都市(ビエンチャンへ 遷都があった)となり、「パバーン仏の都」という意味のルアンパバーンという名に改めた。 その後ルアンパバーン王国の1975年まで首都として機能してきた重要な町であった。 そのため歴史的に価値があり美しい建造物が多い。後に仏領インドシナの一部になった後も重要な 地方都市として機能し続けた。現在でも美しい町並みのみならず、北部の経済の中心である。
下記の動画をお楽しみください。
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