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2014年11月28日 (金)

日本に最も近いヨーロッパ・浦潮斯徳(№3366)

第 10 回 産業交流フェア講演 会 (1部)

「日本に最も近いヨーロッパ・浦潮斯徳(ウラジオストク)」

■明治、大正時代に 日本との交流拠点であった極東ロシア街ウラジオストク。最盛期には5000人を超える日本人の居留民社会が存在しました。ウラジオストクと日本の歴史を、経済や文化交流の側面から再発掘し、今後の両国の関係性やビジネス展開を探ります。

◆日 時: 平成26年11月28日(金) 午前11時~同12時
◆場 所: コミュニティプラザ平野 (平野区民センター)
              大阪市平野区長吉出戸 5-3-58
◆講 師: 大阪経済法科大学学長 藤本 和貴夫 氏

■以前から、シベリア鉄道に乗りたいと思っています。■ウラジオストクに寄港するクルージングに申しこみましたが中止になり叶いません。■数年前に工業経営学会グローバル研究会でもウラジオストク視察が候補にあがりましたが、見学企業が見つからず実現していません。20141128_2_2


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