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2014年12月24日 (水)

がん放置療法のすすめ患者150人の証言(№3395)

財)健康生きがいづくりアドバイザー橋本立明さんから「プラスαの魅力」をいただきました。いつもありがとうございます。言葉の花束「32012.15.doc」をダウンロード..してご覧ください
☆ 医療で一番大切なことは、だれ一人として後悔しないし後悔させないこと――近藤 誠「がん放置療法のすすめ 患者150人の証言」(文藝春秋)
■がんを放置したらどうなるか?
慶応大学病院の医師・近藤誠さんは「慌てて治療を始めず、しばらく様子をみたほうがいい」と言います。実は多くは、さして増大せず転移もせず、時には消えることもある。患者よ、慌てて治療に走るなかれ。
■関連WEB:近藤 誠著「がん放置療法のすすめ患者150人の証言」文春新書

20141224

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