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2014年12月 2日 (火)

変化の時代(№3371)

第16回京都大学未来フォーラム
■「変化の時代」
■ボストンコンサルティンググループ日本代表 御立尚資氏
▼「より強いものが生き残るのではなく、より賢いものが生き残るのでもない。より変化できるものが生き残るのだ」(変化の時代、変わる力の「はじめに」より)。
▼今日の講演では三つの変動をあげ、説明されました。
①人口変動(世界各国の人口変動)、
②デジタル革命(始まったばかりです)、
③金融商品化、原油、食糧、この次は水が投機の対象になろうとしている。
▼この激動の時代のリーダーの役割は何だろうか。
▼「天保の老人に学ぶ」ことが大切。経営環境が激変するいま、大切なのは「変化の眺め方」を磨くこと。                   
■関連WEB:変化の時代、変わる力―続・経営思考の「補助線
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