« 2015年2月 | トップページ | 2015年4月 »

2015年3月31日 (火)

歓送迎会を兼ねた職場の花見(No3495)

「介護大手、相次ぎ賃上げ 」は日経3月31日の一面です。
▼深刻な人手不足改善 報酬改定分に上積みも ▼介護サービス事業者が4月以降の賃上げに動いている。▼4月の介護報酬改定で事業者に渡される原資を数千円上回る賃上げに踏み切ったり、調理や送迎など周辺スタッフまで賃上げ対象にしたりする動きが出ている。▼介護では2009年以来の大幅な賃上げになりそうだ。

■「原発・石炭・水力で電源6割」
▼30年構成、安定確保へ経産省案 震災前水準を目安に▼経済産業省は30日、2030年時点の望ましい電源構成について、安定的に発電できる原子力、石炭火力、水力などで全体の6割を確保する必要があるとの考えを示した。▼液化天然ガス(LNG)や石油など燃料の調達コストの高い電源への依存を減らし、電力料金の引き下げにつなげる。▼原子力の活用には慎重論も根強く、経産省は温暖化対策などを念頭に、比率を検討する方針だ。

■背割堤の花見。約250本のソメイヨシノがつくる1.4㎞のサクラのトンネル。うぐいすがなく。新幹線が走る。▼桂川・宇治川・木津川が合流する淀川三川合流域。▼明日4月1日から「八幡桜まつり」です。▼期末の3月31日夕刻、午後6時。歓送迎会を兼ねた職場の花見? ▼花見の場所とり、桜満開の大川端の桜の下にシートを敷き。▼職場の団結? 宴会がすでに始めているところもあります。▼大阪城公園の広場もにぎやかです。
20150331_2


20150331_3


20150331_4


20150331_1


20150331_2_2

| | コメント (0)

2015年3月30日 (月)

お年寄りは「発明の母」(No.3494)

「三菱商事はミャンマーで食品事業に乗り出す」。日経3月30日の一面記事です。
▼5月に現地の複合企業が持つ製粉・コーヒー会社に3割出資する。▼合弁会社は今後3年で250億円を投じ、加工食品の製造や新たな物流網の整備を進める。▼ミャンマー複合企業はキャピタル・ダイヤモンド・スター・グループで、ミャンマー企業の主力事業に日本企業が出資するのは初めて。

■「人口病に克つ」、お年寄りは「発明の母」
▼「服薬支援ロボ」:薬の時間、ロボットが声掛け。
▼認知症高齢者にGPS端末を着用
▼人工筋肉を付けた「マッスルスーツ」で訪問入浴介護
▼感情認識ロボットで認知症高齢者を見守る手伝い
▼何もしなければ、近い将来に首都の住民が必ず直面する悲惨な未来図。▼厳しい未来を変えようと、日本の技術で補完する試みが始まっている。▼今こそ総力を挙げて日本の知恵と技術を注ぎ込むときだ。

| | コメント (0)

2015年3月29日 (日)

人材育成の課題と家族会(No.3493)

29日の日経の一面は「大卒採用、来春14%増」                           人材獲得競争は一段と激しさを増しています。▼来春(2016年)の採用計画調査(1次集計)を日本経済新聞社が28日まとめを発表しました▼大卒採用計画数は15年春の実績見込みに比べて14.2%増と5年連続で2ケタ伸びた▼好業績や国内生産の回復で電機や鉄鋼などの意欲が高く、非製造でも小売りなどが旺盛だ。▼採用活動期間の後ずれで人材獲得競争も激しい。労使交渉での高水準の賃上げとともに▼景気の好循環を後押ししそうだ。▼製造業の大卒採用は15年春比で12.3%増。業種別では、電機(22.3%増)や繊維(26.6%増)の伸びが目立った。▼次世代技術の開発を担う人材として理工系の採用も増えている。▼4割弱の企業がグローバル採用を実施。▼企業は事業の国際化への備えと、技術伝承を担う人材の確保に動き出しています。                                                

■家族が奈良・富雄へ集った▼東京から長男夫婦も。▼この一年、孫たちは大きく成長。▼上の孫は今春郡山高校へ進学、身長170cmを越え、制服は180cmを準備。社会科が好きな彼は、なぜ日独が戦争に突入したのか?など、歴史に興味を持ち、難しい資料や本をよく読んでいる▼下の孫2人は小学校へ進学。幼稚園の1月参観日に、日頃の英語の成果を発表するスピーチ大会で、「大きくなったらなりたい職業」を英語で話したようです。 「My name is…」 「I want to become…」「先生に」「ケーキ屋さんに」。冬休みに家で何度も何度も練習をしたようです…。卒園のアルバムに全員の希望が保存されている▼今日は雨のため、残念ながら、外で遊べばませんでした▼弟夫婦との「フランス旅行」、これから秋の日程で話し合うことになる。
▼関連ブログ:2014年4月 6日 (日)土筆とり(NO.3044)
▼関連ブログ:2013年1月14日 (月)家族の絆
▼関連WEB:郡山高校

 

| | コメント (0)

2015年3月28日 (土)

「事業計画の立案~計数的管理の視点から~」(No3492)

図書館ビジネス講座元気塾 第8回
【講師】:足羽 剛 氏(公認会計士)
【日時】:平成27(2015)年3月28日(土) 14時から15時30分
【場所】:大阪市立中央図書館 5階 大会議室
【テーマ】:「事業計画の立案~計数的管理の視点から~」
▼ 今回は、資金管理や経営管理といった、実際に事業計画を利用する場面を想定し、 織り込まれるべき要素・注意すべきポイントなどを解説していただきました。20150328_1

| | コメント (0)

2015年3月27日 (金)

「消費者物価 伸び鈍る 2月2.0% 」(NO3491)

日経一面は「消費者物価 伸び鈍る 2月2.0% 」
増税除き横ばい 原油安・駆け込み反動響く
▼総務省が27日に発表した2月の全国消費者物価指数(CPI、2010年=100)は値動きの激しい生鮮食品を除いて102.5と、前年同月比で2.0%上昇した。▼14年4月の消費増税による要因を除くとゼロ%になり、1年9カ月ぶりに横ばいになった。▼原油安の影響が大きく、景気には追い風になる。▼ただ日銀が掲げる消費増税分を除いて2年で2%上昇という物価安定目標との差は一段と広がった。
▼26日、大阪も開花宣言! 27日の大阪城公園の桜です。20150327_1


20150327_2

| | コメント (0)

2015年3月26日 (木)

「中小企業の資金調達と診断士に期待される役割」(No.3490)

第144回 中小企業診断士技術向上研究会 ◇
片山会員の「中小企業の資金調達と診断士に期待される役割」の発表でした。
中小企業の資金繰りは大企業に比べて厳しいのが実情である。規模の経済、情報の開示、担保及び保証の問題があり、融資にはこれらの問題の改善に取り組む企業でなければならない。診断士の役割は? 財務部長時代の経験を思い出すなど、有意義な研究会でした。20150326_1


20150326_2


20150326_4

| | コメント (0)

2015年3月25日 (水)

「最高益533社、絶好調企業の秘密、その強さは何か?」(No.3489)

20150323


週刊東洋経済2015.3.28号の特集は「最高益533社、絶好調企業の秘密」です。
▼日本企業の業績改善が鮮明になっている。東洋経済の集計では3月決算の上場企業(金融や会計基準・決算期の変更企業を除く2,079社)のうち533社が今2015年3月期に純利益で過去最高更新する見通し。
▼実力で最高益を更新する絶好調企業の秘密、その強さは何か?(P.78~111)
1)海外で稼げる力
富士重工、ビジョン、アシックス、カシオ計算機
2)技術力で利益創出
ファナック、安川電機、不二越、マニ―、クラレ、ミネベア
3)顧客をがっちりつかむ
ヤオコー、ジュピターショップチャンネル、キーエンス、三菱鉛筆
4)独創的なビジネスモデル
大和ハウス工業、クックパッド、エムスリー、クリエイト・レストランツHD,セブン銀行

■経済産業省と東京証券取引所は25日、従業員の健康増進に積極的な「健康経営銘柄」として東レや日本航空、ローソンなど22社を選んだ。企業が経営課題として従業員の健康管理に取り組むよう働きかける狙いで、健康への配慮と高い収益性を両立している上場企業を選定した(日経2015.3.25夕刊)。

| | コメント (0)

2015年3月24日 (火)

「IoTデバイスの普及と課題」(No.3488)

パソコンやスマートフォンだけでなく、様々なものがインターネットでつながる「インターネット・オブ・シングス (IoT)」に熱い視線が注がれています。そこで、「IoTデバイスの普及と課題」と「ISO27001:2013改訂概要」の報告書をまとめました。
■24日日経の一面記事
経済産業省は原子力発電所が7月にも再稼働するのをにらみ、原発でつくった電気を電力小売りに新規参入する企業(新電力)も調達できるようにする。
■慶応義塾大学の牧英之准教授らは、理論上解読が不可能な「究極の暗号」とされる量子暗号通信を、ノートパソコンなど小型の情報機器でも可能にする要素技術を開発した。
■パナソニックは23日、インターネット接続機能で利便性を高めたスマート製品「IoT」分野の特許約50件を無償公開すると発表した。
■24日朝日の一面記事
沖縄県の翁長雄志知事は23日、米軍普天間飛行場の同県名護市辺野古への移設計画を巡り、移設関連作業を1週間以内に停止するよう、沖縄防衛局に指示したと発表した。
■週刊東洋経済3.28号は「最高益533社!絶好調企業の秘密」です。   

| | コメント (0)

2015年3月23日 (月)

俺のフレンチ・イタリアンと落語会(NO3487)

23日の日経トップ記事は「贈与、無料代行 信託4行が新商品」~非課税に対応 若者世代へ資産移転促す~ 。▼祖父母や親から子や孫への結婚・子育ての資金贈与を非課税にする新制度に対応したサービスが4月にも登場する。▼大手信託銀行が受け皿を作り、税務署との手続きを代行する。利用手数料は無料だ。▼新制度を盛り込んだ関連法案が成立し次第、スタートする。▼若者世代の子育てなどを後押しするとともに、顧客基盤の拡大につなげるねらいだ。■落語会の前に夕食を「俺のフレンチ・イタリアン 松竹芸能 角座広場」へと予約せずに出かけたが、キャンセル席があり、幸運でした。20150323_2

■関連ブログ:2013年3月27日 (水)利他の精神で飲食革命

▼角座月夜はなしの会 大爆笑!ラジ関寄席 を観賞しました。201503231


201503233


201503230


20150323


201503232


201503233_2

| | コメント (0)

2015年3月22日 (日)

「2,000万人の貧困の現実、~生活保護費4兆円~」(No.3486)

日経ビジネス3月23日の特集は「2,000万人の貧困」
「必要なのは福祉より投資」。
昨年から「ピケティ・ブーム」で、格差論議がかまびすしい。
しかし日本の格差の本質は、ピケティの学説で注目された
富裕層の占有にではなく、中間層の没落と貧困の拡大にある。
月10.2万円に満たない額で生活する人は、約2,000万人。
後期高齢者より多いこの層を放置すれば、国の衰退は必至だ。
福祉を慈善のようにではなく、投資ととらえ直す時が来た(中川雅之)。
■日経22日トップ記事
日経が21日まとめた「社長100人アンケート」で、国内景気は「緩やかながら拡大している」とした経営者が全体の74.5%を占めた。円安や米国経済の回復を受け、前回の2014年12月調査を34.4%を上回り、景況感が大幅に改善した。手元資金の使い道でhあ「設備資金」や「M&A」などの成長投資を挙げる経営者が目立った。
■朝日22日トップ記事
岸田文雄外相、中国の王毅外相、韓国の尹炳世外相が21日、ソウル市内のホテルで会談した。王氏は、戦後70年にあたって安倍晋三首相が発表する「安倍談話」などを念頭に日本を強く牽制。終了後に公表された共同報道発表文にも「歴史を直視、未来に向かう」と明記された。20150323


 

| | コメント (0)

2015年3月21日 (土)

ユニコン会の懇親会(No.3485)

春分の日21日(土)12.00~15.00ユニコン会懇親会に参加しました。
■会場:阪急グランドビル27階、中国料理 「グランド白楽天」
■ユニコン会は43年前の昭和47年5月に設立の、歴史がある、由緒ある経営コンサルタントの文化サロン、自己研鑽の場です。
■『ユニバーサル・コンサルタント』という発想から、”ユニコン会”という名称がつけられ、当時、ちょうど中小企業診断士の試験制度ができ、本会は中小企業診断士となった後の自己研鑽の場として出発しました。
■私は昭和44年に中小企業診断士になり、以後ずっとユニコン会の皆様にお世話になってきました。
▼このブログの中で掲載している記事の一部をご紹介します。
天王寺の賑わい創出、地域魅力の発信を(NO.3419) 15/01/17
中小企業経営指導の方向づけ~顧客価値経営のすすめ~(NO.3023) 14/03/15
素顔のミャンマー、アジア最後のフロンティア 14/01/18 
■「中小企業診断士の経営品質向上プログラム活用」 13/03/16 
トルコ視察から学ぶグローバル人材育成 13/01/19 
伸びる中小企業の人材育成 12/01/21 
大学の人材育成 11/09/17 
中国重慶・成都への進出成功の秘訣 09/11/21 
城崎温泉へ 07/11/24 
城の崎にて 07/10/27 
ユニコン8月例会 07/08/18 
ユニコン10月例会 06/10/21  20150321_4


20150321_6


20150321_5

| | コメント (0)

2015年3月20日 (金)

「関西の国際化と途上国の人材育成」(NO3484)

PREXシンポジウムに参加しました。

◎PREXシンポジウム「関西の国際化と途上国の人材育成」
 日  時:  2015年 3 月20 日(金)14:00 ~ 17:00
 場  所: 大阪産業創造館 4 階 イベントホール
◎プログラム
 基調講演「途上国の開発協力と日本のパートナーづくり」
 講演者 大野泉氏 (政策研究大学院大学 教授、アジア太平洋研究所 主席研究員)

 パネルディスカッション    15:15~17:00
 「関西企業のグローバル化と人材育成・人材交流」
 コーディネーター 大野泉氏
 パネリスト    柳 善朗氏(南海金属(株) 代表取締役)
          西島大輔氏((株)中農製作所 取締役社長)
          藤本悌志氏((株)松栄堂 執行役員)

◎主催:公益財団法人 太平洋人材交流センター(PREX)
◎後援:関西経済同友会/関西経済連合会/関西生産性本部
    /大阪商工会議所/京都商工会議所/神戸商工会議所/JICA関西
■新しい「国際化」の時代は、相手国と共創して、競争することが求められている。201503204_2


201503205

| | コメント (0)

2015年3月19日 (木)

桑蓬会第347回『長寿企業についての調査』(NO3483)、

桑蓬会第347回は『長寿企業についての調査』、
講師は中小企業診断士の米田 良夫さん。
▼この会の設立は1983年に発足し、もう32年になります。
今回の例会で347回となりました。
▼アンケート概要
▼長寿企業とは、
▼業種、売上金額、従業員数、親族従業員数、
▼経営理念(家訓・教え)、経営理念と従業員数、のれん(屋号・事業所名・ブランド)
▼既存商品の改良、新商品・サービスの開発のきっかけ・内容・技術
▼商品の改良、新商品開発のため他事業へ進出
▼商品の改良、新商品開発して販路拡大ため他事業へ進出
▼考察、結論
▼理論的含意、実践的含意
▼今回も活発な質疑応答の勉強会でした。
■関連ブログ:老舗学から見た日本型理念経営の流れNO3461)
■炭寿会に参加。ユアサ商事は349周年、創業は1666年
ユアサ商事の「産業とくらし分野における国土強靭化コミュニケーション活動」がジャパン・レジリエンス・アワード(強靭化大賞) 金賞を受賞(3月18日発表)20150319_4


20150319_2_2


20150319_5


20150319_2_3


20150319_3

| | コメント (0)

「自分を活かす極意」(NO.3482)

齋藤孝氏講演会
「自分を活かす極意」~日本語力を磨こう~
▼「雑談力」を磨こう
偏愛力、人付き合いが上手くいくコミュニケーションの基本50
■関連WEB:齋藤孝の人間関係力養成講座第5回社外編ーー豊かな人間関係を築く力--(日立ソリューション)
▼「齋藤孝CDブック声に出して読みたい日本語
■参加者はその場で「偏愛力マップ作成」「マップにより会話」「弁天娘女男白浪(白浪五人男)のセリフをみんなで声を出して言う」など会場の全員が実践する楽しい講演会でした。20150319_1


20150319


20150319_2


20150319cd

| | コメント (0)

2015年3月18日 (水)

愚者が訊く(No..3481)

財)健康生きがいづくりアドバイザー橋本立明さんから「プラスαの魅力」をいただきました。
いつもありがとうございます。 言葉の花束「3263.15.doc」をダウンロード..してご覧ください.
☆地球維新という大きな視点から原発問題を――倉本 聰 林原博光「愚者が訊く」(双葉社)
■関連WEB:倉本 聰、林原博光「愚者が訊く」(双葉社)20150318

| | コメント (0)

2015年3月17日 (火)

 「2015年度前期 大商夕学講座」(No..3480)

 「2015年度前期 大商夕学講座
     ~仕事帰りに受講できる18:30開始のサテライト講座~

 同講座は、慶應丸の内シティキャンパスとの提携により、インターネット回線を介して東京での講座をリアルタイムで会議室の大画面で受講していただくもの。

講師は、学識者、企業人、専門家等各分野の第一線で活躍する方々をお招きします。

<プログラム> (全5日程)
  第1回 2015年4月17日(金)
   「競争しない競争戦略」
    山田 英夫 氏 早稲田大学ビジネススクール 教授

  第2回 2015年5月22日(金)
   「カルビーはどうやって変わったのか」
    松本 晃 氏 カルビー株式会社 代表取締役会長兼CEO

  第3回 2015年6月4日(火)
   「資本主義の終焉と歴史の危機」
    水野 和夫 氏 日本大学国際関係学部 教授

  第4回 2015年6月17日(水)
   「現場力を鍛える~「非凡な現場」をつくるために~」
    遠藤 功 氏 早稲田大学ビジネススクール 教授、
          株式会社ローランド・ベルガー 会長

  第5回 2015年7月7日(火)
   「国際経済と日本の課題」
    伊藤 元重 氏  東京大学大学院経済学研究科 教授

| | コメント (0)

2015年3月16日 (月)

大相撲春場所9日目,白鵬のみが全勝(No..3479)

大相撲春場所9日目(16日・大阪府立体育会館)
開館入口で白鵬にあいました。
――白鵬のみが全勝で単独トップに立っている。
碧山を上手出し投げで下した。
▼日馬富士は豊ノ島に送り出され、まさかの連敗で3敗目。...
▼豪栄道は琴奨菊を突き落とし、稀勢の里は豪風を押し出した。
▼3大関はいずれも、3敗となった。
▼1敗の新関脇照ノ富士は妙義龍を下した。
▼奈良市出身の徳勝龍は栃ノ心を押し出しで5勝4敗。
■関連WEB:大相撲三月場所
20150316_2


20150316_4


20150316_6


20150316


| | コメント (0)

2015年3月15日 (日)

データと成功事例で考える越境ECの可能性(No..3478)

朝9.30から昼食をはさんで14.00まで
日本小集団協会の3月例会でした。
本日も貴重な情報を皆さんから多数いただきました。
▼データと成功事例で考える越境ECの可能性
▼「ゆでガエル現象」への警鐘
▼トップポイント、ビジネス名著20選
▼バイオ3Dプリンター
 米でも夏にも販売
▼地方創生策を問う
 地域産業の「稼ぐ力」高めよ
▼長寿企業についての調査
▼農協60年ぶり改革
▼関西活性化への3つの「イ」
▼武藤山治とブラジル移住
▼ドイツ・北欧に学ぶこと
▼ゲーム・チェンジャーの競争戦略
▼社長の心得
▼IoT時代、ネットに様々な機器に接続
▼マイナンバー、戸籍にも
■次回は6月21日(日)
■15.00--18.00マンション管理組合臨時総会でした20150315

| | コメント (0)

2015年3月14日 (土)

「憧れの百貨店・商店街」(No..3477)

3/14(土)午後、高津宮を会場にフォーラムがあり、参加しました。
▼コレクション・トーク
「憧れの百貨店・商店街と大阪の都市居住文化」
▼講師: 橋爪節也氏 (大阪大学総合博物館館長)
▼『モダン心斎橋コレクション-メトロポリスの時代と記憶』や
『モダン道頓堀探検』等の著書でもおなじみの、橋爪節也先生20150314_2


20150314_3


20150314_1

| | コメント (0)

2015年3月13日 (金)

進化する顔認証(No..3476)

東大寺修二会
3月12日深夜(13日の午前1時半頃)には、「お水取り」といって、
若狭井(わかさい)という井戸から観音さまにお供えする
「お香水(おこうずい)」を汲み上げる儀式が行われました。
こちらでは、「奈良のお水とりがすんだら、春」と言われています。
近畿はいよいよ春です!!!!
■関連WEB:東大寺修二会
■NEC関西ショールームリニューアル見学会(14--16.30)
(1)ミニセミナー
  ・『進化する顔認証~セキュリティ対策からおもてなしまで』
  ・『企業におけるGIS活用の提案~地図で広がるデータ活用』
          ※GIS・・Geographic Information System
(2)新規展示ソリューション見学コース
   オフィスLAN最適化ソリューション(SDN)
   群衆行動解析技術を用いた混雑推定システム、
   商品需要分析
   地図情報システム「GISApシリーズ」、
   画像認識サービス「GAZIRU」
   NECモバイルPOSソリューション
   生体認証ソリューション、
   振動センサ活用ソリューション、
   議事録作成支援ソリューション「VoiceGraphy」
■大阪市歴史博物館・館長と学ぼう18.30--19.45
テーマ「歴史系博物館における建築の展示をめぐって展示物」

| | コメント (0)

2015年3月12日 (木)

「リスクを考慮したマネジメントシステム(No..3475)

大阪府中小企業診断協会の第120回ISO研究会
▼テーマ「リスクを考慮したマネジメントシステム」
▼「2015年度ISO研究会の進め方」
▼今年度の成果のイメージはどのようなものか?
▼時間を忘れ21.00まで熱の入った勉強会でした。

20150312iso_2

| | コメント (0)

2015年3月11日 (水)

大相撲3月場所の白鵬(No..3474)

3月場所の入り口で。
誕生日の白鵬。
鎮魂の祈り、被災者を元気づける相撲。
最年少の逸ノ城の勢いを寄せ付けませんでした。

201503113_2


201503113_3


201503113_1

| | コメント (0)

2015年3月10日 (火)

2015年版改正への対応事例~「大阪いずみ市民生協の事例紹介」(NO3473)

2015年版改正への対応事例
~「大阪いずみ市民生協のマネジメントシステム事例の紹介
-マネジメントシステムを事業経営に役立てるために」~(SQ50)
日時:2015年3月10日(火)13.00~16.45
会場:エルおおさか
講師:土居栄三氏 (大阪いずみ市民生協)
◆◇ コースの特徴と概要 ◇◆
1)2015年規格改正の重要な柱の一つは
「マネジメントシステムを事業プロセスと統合させることによって、
より仕事に役立つシステムとすること」であると言われています。
またマネジメントシステム規格の上位構造が附属書SLに沿った改正となることにより、
複数のマネジメントシステムを運用する組織にとっては
統合システムへの移行のチャンスでもあります。

2)大阪いずみ市民生協では、2006年から統合マネジメントシステム(品質・環境)に移行し、
現在は、品質・環境・労働安全衛生・情報資産管理・コンプライアンス・事業継続などに
法的リスク対応を加えた事業経営全般にわたる総合マネジメントシステムとして、
「仕事に役立つマネジメントシステムを目指して」運用されています。

3)この取り組みについて、
マネジメントシステムを有効活用するために
どのような工夫がされているか、
どうしたらマネジメントシステムが、より仕事に役立つものとなるのか
2015年改正に対して具体的にどのように対応するのか
をテーマとして実例を学びました。

カリキュラム
■大阪いずみ市民生協の総合システム
   (システムの構造と特徴・総合システムに至る経過・総合システムは仕事に役立っているか)
■2015年改正にどう対応するか
   ・2015改正の意図をどう受けとめているか
   ・戦略の統合、目標の統合、プロセスの統合
   ・組織の状況を戦略に活用する
   ・リスクと機会を目標に活用する
   ・プロセスアプローチを仕事の改善に活用する
   ・リーダーシップをトップに活用してもらう
▼生の事例が多く、とてもわかりやすかった。

20150310iso_4


20150310_820150310iso_6





  

| | コメント (0)

2015年3月 9日 (月)

北欧に学べ~なぜ彼らは世界一が取れるのか~(No3472)

20150309


週刊ダイヤモンド3.14号は「北欧に学べ~なぜ彼らは世界一が取れるのか~」です。
▼イケア、H&M、レゴ、スカイプ、スポティファイ----。
4カ国で人口わずか2500人の北欧から、世界企業が次々と生まれている。
▼彼らが世界で成功する理由は何なのか。
▼国はどう関与しているのか(P.32より)。
▼今回の特集にあたって、30社を超える企業に取材を試み、世界で成功している北欧企業に共通する要素を導きだした。

▼北欧成功の5カ条(P.35より)
1.人口が少なく
最初から世界志向

2.企業が絶えず
新陳代謝する国策

3.北欧デザインで
高い付加価値あり

4.ローカライズは
ほとんどしない

5.カリスマ経営者は
必要ない

| | コメント (0)

2015年3月 8日 (日)

ドイツに学べ~財政黒字45年ぶり 、再生エネルギー28.5%に~(NO3471)

メルケル・ドイツ首相が明日9日、10日に来日しドイツの脱原発や女性の社会進出ウクライナ問題等をどう語るか注目されています。▼ドイツ財務省は今年1月13日、2014年が財政黒字になったと発表した。▼ドイツが財政黒字になるのは1969年以来、45年ぶり。
■関連WEB:ドイツの財政黒字達成は、なぜ批判されるのか   日経オンライン
■関連WEB:ドイツ1年前倒しで財政黒字 14年、45年ぶり 2015/1/13 日経
■関連WEB:ドイツにできて日本はできない財政再建
▼ドイツ全国エネルギー・水利経済連盟(BDEW)の発表によれば、2014年上半期の電力消費に占める再生可能エネルギーの割合が、過去最高の28.5%に到達することとなった 。
▼この値は、前年同時期の24.6%と比較して、約4%増加した計算になる。▼ドイツは、2025年までに総電力消費の40~45%、2035年までに55~60%、そして2050年までに80%を再生可能エネルギーでまかなうという目標達成にむけて、着実に歩みを進めている。
■関連WEB:新記録達成 ドイツの再生可能エネルギー

| | コメント (0)

2015年3月 7日 (土)

「武藤山治と国民会館」(NO3470)

第1000回武藤記念講座「武藤山治と国民会館」
武藤山治氏は1933(昭和8)年に政治教育の殿堂として国民会館を設立しました。
■倒産寸前だった鐘淵紡績に入社し、当時劣悪な環境にあった女子工員の待遇改善に努力し、家族主義、温情主義の経営で会社を再建した。斬新な工場経営を実践し、我が国企業経営の近代化の先駆者であった。
■また、政界浄化のため実業同志会を結成、国民のための政治を目指すとともに、1933年(昭和8年)国民の政治意識啓発のために私財を投じ、国民会館を大阪・大手前につくり、81年間1000回に及ぶ講演活動は孫の武藤治太氏 の代にまで引き継がれている。
■武藤山治氏の三つの闘いは
1)鐘紡を再建し、日本一の売上高・収益会社としたこと。
2)自ら政党国民同志会を率いて衆議院議員として政治活動を行ったこと
3)福澤諭吉が創立した時事新報の再建に努め、その途上に凶弾に倒れたこと
■武藤が生涯の誇りにしていたことがあったという。それは、鐘紡の経営に際し一度も政府の援助に頼らなかったことである。独立自尊をモットーとした福沢諭吉の継承者たらんとしたのである。
■関連WEB:國民會館設立趣意書
http://www.kokuminkaikan.jp/about/index.html#key0320150307


20150307_3


20150307_1

■第1001回は4月4日(土)講師:評論家 金美齢氏
                演題:「アジアの中の日本」

| | コメント (0)

2015年3月 6日 (金)

「梅田街道」(NO3469)

館長と学ぼう「新しい大阪の歴史」
栄原永遠男新館長就任を記念し、当館学芸員が研究する大阪にかかわる歴史や美術を、館長とともに学ぶ講座です。  講座では、まず講師が講演を行い、その後、館長と講師によるトークを行います。
■第2回「中世大阪の古道を求めて」講師:大澤 研一氏
大阪市内の主要な道は遅くとも中世には利用されているのではないか?
明治36年「大阪府誌」によると、
「梅田街道」の区間は難波橋北詰~堂島浜通三丁目~出入橋西詰~尼崎の辰巳橋
時代とともに経路の変遷はあるが、その歴史を跡づけるのは容易ではない。
▼関連WEB:梅田街道
▼関連WEB:昔の幹線道路・大和田街道に沿って歩くと20150306_3
20150306_1

| | コメント (0)

ビッグデータの分析(NO3468)

ビッグデータ分析,「アナリティクス」。ビッグデータの収集から分析へとステージは移っているが、いまだ積極活用ができている日本企業はまだ少ないという。
▼「自分たちは何をしたいのか」。業務の課題を整理して明確にした上でデータを検討する。
予測モデルを施行して成果を確認する。
■関連WEB::IBM ビッグデータの高度分析用「PureData」新製品を提供開始
20150306


■本日のクラウド・セミナーテーマ
▼大和ハウス工業のフルクラウド化の軌跡とタブレットを活用したワークスタイルの変革
▼「すべてのヒト、モノ、コトがつながる時代のイノベーション」
▼関西クラウド事情最前線~ビジネスを支えるAWSクラウド活用術~
▼PTC が導く「モノのインターネット」の始め方
▼分析パワーを全ての人に~競争優位と社会の変革を実現するIBM Analytics~
▼マイナンバー対策待ったなし!生体認証でパスワード認証のリスクと課題をまとめて解決
■クラウド、ビッグデータ、スマートフォン・タブレット、セキュリティ、Iotの展示会・セミナー。
グランフロント大阪・ナレッジキャピタル、コングレコンベンションセンターで開催の「Cloud Days 大阪 2015」。20150305

| | コメント (0)

2015年3月 5日 (木)

ビジネスを変える「IoT」(NO3467)

クラウド、ビッグデータ、スマートフォン・タブレット、セキュリティ、Iotの展示会・セミナー。 グランフロント大阪・ナレッジキャピタル、コングレコンベンションセンターで開催の「Cloud Days 大阪 2015」に出かけました。 クラウドが本格的な普及期に入りました。 ▼企業の競争優位性を得るためのデータ活用の基盤となり、スピーディな 経営、新規事業の開拓、市場拡大の原動力となる企業向けクラウドに 求められる要件は何かを考える良い機会でした。 ▼クラウド化は自社でハード機器やソフトを購入しなくても、割安にITサー]ビスを利用できる技術で、クラウドの 登場で外部委託が増え、高性能のハード機器の販売低迷につながっている。 ▼日本でも顧客情報など業務データを海外に置きたくないと考える金融機関や地方自治体、医療機関が根強い。重要なデータをクラウド化せず、自前のコンピューターで処理するニーズが引き続き強いためだ。 ▼「顧客は自前で管理するデータとクラウド化する部分と使い分ける」という。20150305_2

■本日のセミナー参加テーマは下記です。
▼クラウドネイティブ時代の上手な活用術
▼「STOP THE 内部犯行」
今、必要な情報漏洩対策のポイント
▼ビジネス・ニーズの変化に応えるクラウドの進化とは
▼クラウド時代の端末管理方法とは!
~LCM、資産管理、セキュリティ、運用~
▼3社が語る、ビジネスを変える「IoTスタートアップ」の実際
▼部課レベルでもできる業務の“ムダ取り”
~業務を見える化してチーム力をあげる~
■関連WEB:IoTの価値を無視すべきではない
~「モノのインターネット」の本質とは何か?~

■3社が語る、ビジネスを変える「IoTスタートアップ」の実際
〈パネリスト〉
テラスカイ 代表取締役社長 佐藤 秀哉 氏
ウフル CSO 田中 正道 氏
フレクト 代表取締役 黒川 幸治 氏
〈モデレータ〉
日経BPイノベーションICT研究所 主任研究員 井上 健太郎
■IoTを実現する技術は既に整っています。ただし机上の議論でその要件を決めつけ、時間をかけてシステムを構築するやり方では、良いビジネスケースを生み出せる可能性は低いでしょう。クラウドサービスを使って迅速に構築する/動かしてみる/軌道修正する/規模を広げる、というアジャイル的なアプローチが現実的です。セールスフォース・ドットコムのパートナー3社が、このように取り組んだ実際の「IoTスタートアップ」の事例を話された。

| | コメント (0)

2015年3月 4日 (水)

大学等における産学連携等実施状況(NO3466)

平成24年度 大学等における産学連携等実施状況 特許関係実績(機関別)

機関名     特許出願件数    特許権実施等件数     特許権実施等収入

東京大学         643                         1,681                  179,314
京都大学         438                           564                   257,186
東北大学         501                           429                     60,807
日本大学          94                            256                   220,204

特許権実施等収入では、京都大学がトップです。私立では日本大学 が一番です。

| | コメント (0)

2015年3月 3日 (火)

原油価格の最新動向から見る世界情勢と今後の展望(No.3465)

201503032015020727


昨年夏より急激な原油価格下落が進行しており、世界中に様々な影響を与え、各国はその対応に迫られています。▼先行きも依然不安定であることが見込まれ、対応に遅れないようにするために、企業はこの現象の要因や今後の推移を把握しておかなければなりません。
▼大阪商工会議所第1回化学・エネルギー部会で、株式会社伊藤リサーチ・アンド・アドバイザリーの伊藤敏憲氏から「原油価格の最新動向から見る世界情勢と今後の展望」のテーマでのご講演を受


講しました。
▼15年の原油価格見通し
1月~2月:下値を模索
2月~3月:反発
4月~6月:50~70ドル台に上昇
7月以降、予想中心価格レンジは70~90ドル
需要:世界全体では前年比1%程度増加する見通し
▼北米のシェールオイルは増産余力大きいが、
原油市況の低迷が続くと減産へ
▼石油掘削設備の損益分岐点は、大別して2つある。
▼一つは開発から生産までにかかる総コスト、
▼もう一つはオペレーション(操業)コストだ。
▼現在の価格だと、操業コストはカバーできても、原油価格が高騰した2000年代半ば以降に開発された多くのプロジ
ェクトが総コストを回収できるような状況ではなくなっている。
▼結果的に新規の探鉱・開発・掘削には急ブレーキがかかる可能性が高い。

■コラム:原油安は短命、年後半に90ドル目指す2015年 01月 23日
■視点:原油安は短命、年後半に90ドル目指す=伊藤敏憲氏

| | コメント (0)

2015年3月 2日 (月)

「日本のリスクの50](NO.3464)

アエラ 15.3.9号の特集は「リスク社会を生きる」です。
■東京大学政策ビジョン研究センターが昨年、作成した「日本のリスク・ランドスケープ」です。下記は「日本のリスクの50」の上位50項目です。
■①大地震の発生、
②サイバー攻撃やサイバー情報への不当アクセス、
③大津波の発生、
④少子高齢化問題への取り組みの失敗、
⑤人口減少がもたらす負の影響、
⑥エネルギー確保の不安定化、
⑦近隣諸国の政治社会情勢の不安定化、
⑧近隣諸国との対立、
⑨原子力発電の利用管理問題、
⑩アジア諸国との関係不安定化、
⑪社会保障財政の持続不能化、
⑫重要なシステム障害、
⑬慢性的財政危機、
⑭エネルギーと農産物価格の極端な変動、
⑮高齢者ケア体制の持続不能化、
⑯国債の長期的消化能力の低下、
⑰記録的な風水雪害の頻発、
⑱労働力不足と労働市場の不均衡、
⑲株式相場の急激な変動、
⑳為替相場の極端な変動、
(21)鉱物資源供給の脆弱性、
(22)流動性危機等大規模な金融システム危機、
(23)世代間の不均衡の拡大、
(24)産業競争力の低下、
(25)都市と地方間の不均衡の拡大、
(26)技術開発力の低下、
(27)日米関係の不安定化
(28)国際収支の悪化、
(29)紛争の多発と外交による解決の失敗、
(30)温室効果ガス排出量の増大                                                                         (31)環境破壊を招く大事故(例:原油流出、原子力事故)
(32)世界的なパワーの移行に伴う混乱
(33)育児支援の不全
(34)パンデミック
(35)グローバルガバナンスの機能不全
(36)マスメディアの情報発信の負の側面
(37)市場金利の急激な変動
(38)テロリズム
(39)大希望な火山噴火の発生
(40)抗生物質耐性菌
(41)ポピュリズムの進行
(42)新興国経済のハードランディング
(43)一方的な資源の国有化
(44)誤ったデジタル情報の大々的な流布
(45)大幅な所得格差
(46)主要通貨としての米ドルの役割低下
(47)政治の混乱
(48)気候変動への適応の失敗
(49)食糧危機
(50)新たな生命科学技術の予期せぬ影響20150309_1


20150309_2

| | コメント (0)

2015年3月 1日 (日)

「『謎』の進学校 麻布の教え」 (NO3463)

財)健康生きがいづくりアドバイザー橋本立明さんから「プラスαの魅力」をいただきました。 いつもありがとうございます。 言葉の花束「3253.1.doc」をダウンロード..してご覧ください.
20150301


☆自身のなかにある祈りと瞑想の小部屋を大切に――神田憲行「『謎』の進学校 麻布の教え」(集英社新書)

| | コメント (0)

« 2015年2月 | トップページ | 2015年4月 »