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2015年4月 8日 (水)

「アフリカ人の名前─ 無文字社会における命名法を考える」(No3503)

8日夜は京都大学春秋講座 「アフリカ人の名前─ 無文字社会における命名法を考える」の講演でした。
▼講演では、コンゴのテンボ族、ウガンダのニョロ族などの人名を通して、アフリカの伝統的無文字社会が如何に無文字に対処してきたかのお話をお聴きしました。
講師:梶 茂樹 
   京都大学大学院アジア・アフリカ地域研究研究科 教授 
▼梶 茂樹著『アフリカをフィールドワークする』 大修館書店

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