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2015年5月30日 (土)

「平安時代の碁」と能の鑑賞(NO3556)

30日の午前は大阪市立中央図書館の帰り道に和光寺を訪れました。
▼この和光寺は元禄11年(1698年)堀江新地開発のとき、智善上人が建立。▼境内の池から善光寺(長野)本尊とも言われる阿弥陀如来が出現したことから、通称阿弥陀池ともいわれ江戸時代から多くの人々に親しまれれています。
▼関連web:和光寺 20150530_3
午後2時から5時は
▼大槻能楽堂自主公演能を観賞しました。 
「能の魅力を探るシリーズ」―能の描く女たち―紫式部が描いた女性像
•お話『碁を打つ空蝉と軒端萩を垣間見た光源氏』中西進氏
・お話『平安時代の碁』古作登氏
•復曲能「碁」大槻文藏氏

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