« イスラムと商売人と商人 (No.3585) | トップページ | 黄金時代の茶道具 (No.3587) »

2015年6月27日 (土)

「難波宮を造った建設資材-材木を中心に- (No.3586)

館長講演会「難波宮を造った建設資材-材木を中心に-」
■講師:大阪歴史博物館館長 栄原 永遠男
■会場:大阪歴史博物館 4階 講堂
■内容
難波宮の宮殿、難波館などの外交施設、四天王寺などの寺院、貴族の邸宅などの柱根はコウヤマキが使われていました。▼材木の採取・輸送がわかる建設工事と材木の輸送経路、播磨国からも入っていた。20150627_11



|

« イスラムと商売人と商人 (No.3585) | トップページ | 黄金時代の茶道具 (No.3587) »

コメント

この記事へのコメントは終了しました。