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2015年12月31日 (木)

ASEAN共同体発足、6億人市場、EU上回る(No3778)

大晦日、2015年中にすませたい!!
▼クルーズでお友達になった米国人からメールが届いた。苦労して返事を書いた。
▼QMS審査員資格更新手続きの「セミナー記録」作成、提出
▼2016年の世界はどうなるのでしょうか?20151229
■ニューズウィーク日本版2015-12・29号
特集:ISSUES 2016
・過激化する米大統領選、
・対ISIS戦争、
・不確実性を増す中国──。
・「恐怖の政治」の台頭で混沌が深まる
2016年の世界を読み解く



■「日本発見の新元素認定、113番目、理研が命名権獲得」のニュースが飛び込んできた。
■ASEAN共同体発足、6億人市場、EU上回る
▼東南アジア諸国連合(ASEAN)の加盟10カ国は今日31日6億人の単一市場や共生社会を掲げる「ASEAN共同体」を発足させた。▼共同体の総人口は欧州連合(EU)を上回り、国家に例えると中国、インドに次ぐ規模となる。▼「経済」「政治・安全保障」「社会・文化」の3本柱で構成されるが、中核を担うのがASEAN経済共同体(AEC)です。▼今年はバングラデシュ、来年はスリランカ視察です。20140901asean_2

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2015年12月30日 (水)

QMS審査員資格のISO9001:2015移行手続き(No3777)

QMS審査員資格のISO9001:2015移行手続き
▼移行申請の期限:2018年9月14日まで
▼移行のための「継続的専門能力開発(CPD)」の提出
1)「JRCA登録ISO9001差分研修」への参加
 「継続的専門能力開発(CPD)実績の記録A」+ 修了書写し
2)IAF加盟認定機関から認定を受けているMS認証機関が主催する研修等への参加
 「継続的専門能力開発(CPD)実績の記録A」2項 + 修了書写し(責任者者証明)
 「2015年版改訂規格学習の記録」(様式4C)
3)一般研修への参加
 上記1)2)以外の研修、セミナー、講演会等に参加された場合  
 「継続的専門能力開発(CPD)実績の記録A」の3項に該当事項記入
 「2015年版改訂規格学習の記録」(様式4C)
  研修プログラム写し
4)自己学習等 
 「継続的専門能力開発(CPD)実績の記録A」の4項に該当事項記入
 「2015年版改訂規格学習の記録」(様式4C)
 研修プログラム写し
▼この2015年版資格への移行を、「一般研修への参加」又は「自己学習」による「継続的専門能力開発(CPD)」によって申請される場合は、今回の規格改訂の目的や主要な変更点等に関する、以下の7項目について学習された内容をレポートとして提出する。
▼「ISO9001:2015 理解のポイント」
 ①規格改訂の目的
 ②他のMS規格との整合化、付属書SLの採用
 ③リスクに基づく考え方の採用、トップマネジメントのリーダーシップ強化等
  (付属書SL採用による変更)
 ④プロセスアプローチ採用の強化
 ⑤パフォーマンス重視、結果重視
  (手順・文書化要求の削減、規範的な要求事項の削減を含む)
 ⑥サービス業への配慮、要求事項の明確化
 ⑦改訂規格の活用、自身の対応

■関連WEB:申請をされる方へ-QMS審査員

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2015年12月29日 (火)

自転車(No3776)

29日(火)朝一番に歯科医院へ、残念ながらすでにお休み。▼ 内科医では血液検査の結果説明を受ける、「良好、異常なし」。 ▼乗らなくなった自転車を二男に引き取ってもらう。▼ 孫と大阪城へ行くが、天守閣へは登れなかった。▼1月30日(土)の工業経営研究学会西日本部会の研究会は13~17.00で、①「金属切削産業における中小企業の職場類型」、②「VW排ガス不正と企業統治の課題」、③今後の西日本部会の運営について▼31日(日)13--15.00大阪ガーデンパレスにて「森健一先生を偲ぶ会」▼本日の歩数は10348歩。 S180905

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2015年12月28日 (月)

高齢化社会の対策はリーダーの責任(No3775)

神島は人口420人(平成23年)、小中学生20人、65歳以上50%。日本の将来の縮図がこの神島です。海女さんが50~60人。▼人情厚い人ばかりの神島です。2人と遭遇しました。
▼一人は、急いで歩いておられる奥様に、鏡石の道順をお尋ねしたら、その近くまでご案内してくださいました。本当に親切な方でした。
▼二人目は、神島から佐田浜(鳥羽)までの船中、前に座られた女性が神島の最近の情報を話してくださった。▼日ごろ、余り話すことが少ないので、島以外の人と話すのが楽しいのだそうです。
▼神島の多くの人が65歳以上で、神島の医療の先生が高齢者向けの運動の指導をしていただき、そのおかげで皆さんは健康で長生きです。空き家が多くなっています。▼今年は蛸、ナマコなどが不漁だそうです。温暖化の影響でしょうか?▼小中学生が20人、若い人が増えない。高齢化社会の対策は上に立つ方で変わるそうです。島根県隠岐の海士町や徳島県の上勝町が精工のお手本で有名です。▼海士町は財政危機、上勝町は冷害によって「このままではどうしようもない」というところまで追いつめられ、危機感に促されて飛びぬけたリーダーが思い切って地域を導いて行った。▼海士町の町政運営は企業経営である、「やってやる」から「やらせていただく」へ。「お役所仕事」では、町は救えない。▼地縁・血縁選挙を否定した町民の選択▼「先憂後楽」の精神で仕事に向う、スローガンだけでは人は動かない、職員に明確なメッセージを送る、管理職の会議は時間外に。▼まずは徹底した「守り」から、自らの身を削らない改革は支持されない。禁断の給与カットは「未来への投資」、町民と危機感を共有化する、「明日は今日よりいい」と思えるように▼卓越したリーダーがリスクを覚悟の上で、地域資源をいかした活性化の方策に政策資源を集中させる。20181228_13


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2015年12月27日 (日)

伊勢志摩サミットと「潮騒」の神島(No3774)

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国立公園指定70周年の平成28年に、世界から首脳国首脳が集う「伊勢志摩サミット」が、
英虞湾の賢島で2016年5月26日、27日に開催されます。▼前回の賢島への旅の時には、サミット開催地は決まっていませんでした。▼国際メディアセンター(IMC)は三重県営サンアリーナに設置が決まり、世界各国から訪れる新聞、雑誌、通信社、そして放送機関などのメディアの取材・編集拠点、約5000人のメディアの参加が見込まれます。▼警備対策が最大の課題でしょう。
■今回の伊勢志摩の旅は鳥羽市の有人離島で、三島由紀夫の小説「潮騒」の舞台となったことで有名なところです。▼15.00山海荘--時計台跡--洗濯場--八代神社--神島灯台--監的哨跡--カルスト地形--ニワの浜--神島小学校・中学校---16.50山海荘
▼島の南端部は、市が天然記念物に指定しているカルスト地形があり、映画「潮騒」の監的哨跡や伊良湖水道が見渡せる神島灯台等をめぐりました。▼本日は急な登り道が多く、歩数は17694歩。▼山海荘のご馳走は予想外の船盛りの刺し身、新鮮で美味しいのですが、量が多くとても食べきれず申し訳なかった。
■関連WEB:http://asano.cocolog-nifty.com/blog/2015/05/post-ef0d.html
■関連WEB:2015年5月24日 (日)しまかぜで伊勢志摩の旅(NO3550)
■関連WEB:神島 KAMISHIMA
■関連WEB:神島 その1
■関連WEB:神島(PDF)

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2015年12月26日 (土)

規格改正における重要な5つのポイント(No3773)

SO9001/14001 規格改正無料研修会でした。
▼5つのポイントである「外部・内部の課題、顧客を含む利害関係者のニーズ・要求」、「リスクベースドシンキング」 、「リーダーシップ」、「パフォーマンス重視」、「プロセスアプローチ」を理解する。
▼審査の視点を理解する

■日本の1人当たりGDP、香港・イスラエルに抜かれる 14年 
 日本は過去最低の20位となりました。(日経12月25日)

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2015年12月25日 (金)

財政状況が主要国で飛び抜けて悪い状況が続く(No3772)

午後は拒絶査定に対してとれる手段について打ち合わせでした。
1)拒絶査定不服審判の請求
2)分割出願による再審査
3)拒絶査定不服審判の請求と分割出願による再審査
上記3種類の中で3)に決定した。

■社会保障費が膨張続く、来年度予算案最大、96兆7218億円。税収は57兆6040億円。新規国債の発行額は34兆円4320億円。国債依存度35.6%。国と地方が抱える借金は16年度末に1062兆円となり、15年度末から21兆円増える見込み。日本経済の規模を示す国内総生産の2倍にあたり、財政状況が主要国で飛び抜けて悪い状況が続く。

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2015年12月24日 (木)

最近の中小企業施策の研究(No3771)

「最近の中小企業施策の研究」に参加しました

論文の査読を行った
 「第6章8:小規模事業者持続化補助金」:井上会員
 「第2章 :中小企業施策の変遷」      :北村会員   
 「第6章2:ものづくり補助金」        :片山会員   
はじめに:「4.施策の活用に当たって」の一部です
経営者が自社の課題を認識し、経営計画を立案・遂行する中で、不足する資源に対して施策を活用することが重要であり、診断士が支援する場合にはこの視点をはずしてはならない。20151224_2


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2015年12月23日 (水)

国内全生産事業所・研究所で生物多様性調査を実施、土地の利用通信簿(No3770)

◆『第9回 生物多様性協働フォーラム』に参加しました

「テクノロジーが切り拓く生物多様性の未来」

【日  時】12月23日(水・祝)13:30~17: 00

【場  所】大阪科学技術センター 8F 大ホール

【主  催】生物多様性協働フォーラム事務局

【話題提供】

 ①「獣害管理を支える多様な技術~捕獲から資源化まで」

     横山 真弓氏
     (兵庫県立大学 教授
            /兵庫県森林動物研究セン ター研究部長)

 ②「植物由来の凝集剤が水質汚濁を防ぐ
                ~でんぷん等を分離する技術~」

     福井 佳和氏(八紀産業株式会社 研究室室長)

 ③「自然資本へのリターンを実現する技術開発」

     三浦 仁美氏
     (積水化学工業株式会社 CSR推進部環境経営
             グループ担当部長)

【パネルディスカッション】

 「生物多様性保全の現場には様々な技術のニーズがあることを取 り上げつつ、一方で、異業種に眠っている多様な技術がまだ十分に保全の現場と結び ついていない点をどう乗り越えるか、といった問題提起を行い、様々な角度から議論。」

 〇パネリスト

  ・横山真弓氏(兵庫県立大学)、三浦仁美氏(積水化学工業㈱)、
      福井佳和氏(八紀産業㈱)、

   池辺靖氏(日本科学未来館科学コミュニケーション専門主任)、

   弓場雄一氏(三菱UFJリサーチ&コンサルティング(株)
                 チーフコンサルタント)

  〇コーディネーター

    ・三橋弘宗氏(兵庫県立大学講師/兵庫県立人と自然の博物館主任研究員)

■日本列島の各地で、野生動物による被害が目立っている。シカやイノシシ、サルが農作物を食い荒らす。▼農林水産省によると、農業被害は毎年200億円に達する。11年度現在の推計では、シカは全国に325万頭、イノシシは88万頭いる。▼野生動物の管理にいち早く取り組んだのが兵庫県だ。丹波市に7年、拠点となる森林動物研究センターを開設した。▼動物たちが集落に来るのは、人は気ついていないが、魅力的なえさがあるためだ。
積水化学工業の「環境貢献製品」は、高いレベルの環境貢献効果を有し、かつお客様の使用段階において、その効果を発揮することを認められた製品であり、社内認定制度により登録を行っています。▼2014年度の実績、売上高は4,951億円となり、売上高比率44.5%と目標を達成しました。
国内全生産事業所・研究所で生物多様性調査を実施。国内すべての生産事業所・研究所において緑地の質向上をめざし、2013年度は、土地の利用通信簿®※を活用し、調査を行いました。 20151223_1

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2015年12月22日 (火)

ASEAN経済共同体を考える3つの視点(No3769)

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アジ研ワールド・トレンド 2015年12月号(No.242)は 12月末創設の「ASEAN経済共同体(AEC)」を特集しています。

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▼巻頭エッセイ
 ASEAN経済共同体を考える3つの視点 pdf (588KB) / 石川幸一

1)AECはプロセスとして理解すべきである。
2)AECを含めASEANの経済統合の実施プロセスは、時間をかけて段階的に進められていることが特徴である。
3)外国投資への期待大きいことがあげられる。AFTAの重要な目的は1990年代に起きた中国投資ブームに対抗した外国投資誘致だった。

▼特集 : ASEAN経済共同体(AEC)創設とその実態

▼特集にあたって pdf (6088KB) / 磯野生茂

▼AEC創設とは何か / 福永佳史・磯野生茂

▼企業の視点からみたFTA利用状況 / 早川和伸

▼ASEAN経済共同体とサービス自由化 / 石戸 光

▼ASEANの航空自由化とエアアジアの戦略 / 梅﨑 創

▼生産ネットワークの変容と陸上交通円滑化 / 磯野生茂

▼ASEANにおける労働者の移動—2015年に受入国と送出国は合意できるのか— / 山田美和

▼ASEAN連結性の強化と常駐代表の役割 / 鈴木早苗・福永佳史

2016年1月号の特集は
「内戦後のスリランカ経済~持続的発展のための諸条件~」です。
■2016年8月にスリランカを訪れる予定です。■22日の日経記事は「日本マクドナルド売却」、「東芝、国内外1万人削減」「ODA,17年ぶり増額、TICAD:8月ケニアで」「中国と世界、膨張とあつれき2」■22日は冬至、歩数12537歩、■夕刊記事、「新国立A案・大成陣営、隈氏デザインに決定」「TPP効果14兆円」

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2015年12月21日 (月)

中小企業の海外展開支援について(No3768)

中小企業の海外展開支援について(No3768)

(1) 海外展開の意義
  少子・高齢化の進行などによって、需要の面からからも労働供給の面からも、国内市場は経済成長が難しくなっている。そこで、海外市場の需要獲得を目指すことにシフトしようとするが、その道のりはけわしい。自社の体力、資源面で十分な余力がないために、 リスクが大きくて「不安」といった理由などから、海外展開を躊躇している中小企業も多い。

(2)新成長戦略「海外展開」に期待が集まる
  12月末創設のAECやTPP域内経済活動に積極的に参加していくことができるようになる。 関税撤廃、自己証明制度の導入、電子商取引をはじめとするTPP協定上の諸ルールは中小企業にとってもメリットが大きい。
  
(3)中小企業が海外需要を獲得するための施策について
  ①専門家による新興国進出支援サービス
  ②多様な支援機関が連携した実務上のプラットフォーム構築
  ③政府開発援助や経済協力の一層の戦略的活用(JICA)
  ④海外展開している中小企業の資金調達の円滑化。

(4)海外展開における留意点(チェックリスト)

経営資源が限られた中小企業が海外展開するリスクは大きく、海外で成功するためには事業計画を策定する段階で,将来起こりうるリスクを想定し、その発生によって海外事業が停滞しないよう、また停滞しても一早く復帰・回復できるような備えを検討することも重要である。

(5)「海外展開の目的」の明確化を

海外展開で成果を上げ、大きな損失を被らないためには、まず目的を明確にすることが大切である。「自社の海外展開の目的を明確にする」、これが推進の第一歩となる。目的が明確になれば、その対応策を検討し、選択することになる。

(6) 「国内でもっと伸ばす方法はないのか」をよく検討することも重要である。

海外展開を考えるにあたっては、まず国内でできること(新規取引先の開拓、新分野への進出や異業種連携等)を十分行ってきたか確認し、海外展開の目的を明確にする必要がある。

 

 

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2015年12月20日 (日)

2016年の経済「思い切った投資と生産性の向上を」(No3767)

日本小集団協会の12月例会は各自15分の持ち時間の中で最新情報を報告しました。後半は中国の歴史観の転換がうかがえる「中国とのつきあい方」について話し合った。
■本日も貴重な情報を皆さんから多数いただきました。
▼世界のハラ―認証の動向は? 認証統一のかけ声はあるが
▼マイケル・ポーターの「IoT時代の競争戦略」(前編):製造業に襲いかかる第3次IT革命の波
▼ティコ・ブラーエ(宇宙船)
▼第31回(2015)京都賞受賞者決定
▼事業承継・M&A活用法
▼IT経営カンファレンス2015in近畿
▼中国の歴史観の転換、中国の隠したがり体質、中国の「自分探しの旅」
▼温暖化対策パリ協定採択、国内対策の加速必要
▼女性企業家応援プロジェクトLED関西ビジネスプラン
▼「中国とのつきあい方」について
▼アベノミクスと日本財政の危機、消費税率50~60%の財政収支ギャップ
▼フィンテックなどで消費者志向の規制緩和を
▼100年企業21世紀のグッドカンパニーを目指して、セーレン㈱
▼China2049、秘密裏に遂行される「世界覇権100年戦略」
▼文革期に似てきた中国、習夫人、革命精神宣伝に一役
▼中国ネット通販、70兆円の大海201512202

2015年もあと10日。2016年はどんな年になるでしょうか。▼今年はあらゆるモノがネットにつながる「IoT元年」と、政府の成長戦略で取り上げられ注目を集めました。▼金融界では、フィンテックを活用して、送金や決済、銀行を経由しない貸し出し、AIやビッグデータを使った投資サービスが提供され始めている。▼日本政府の財政危機、財政収支の穴埋めには消費税率換算で50~60%のギャップ、社会保障費等の削減、またはインフレで埋める。来年は選挙の年、新しい政20151220_1治への挑戦が必要である。▼財政再建と社会保障制度、地球温暖化対策、原発の使用済み核燃料の最終処分場建設など重要課題が山積である。▼原油安、米国の利上げ、世界経済の成長を下押しするリスクがある。▼日本経済の成長のカギを握るのは、思い切った投資と生産性の向上である。▼世界経済の不透明感を吹き飛ばし、力強く市場を開拓して、日本経済を成長に向かうか。▼16年が正念場になる。▼良い新年をお迎えください。

■次回は3月13日(日)エルおおさかの予定です。

■16時からカトリック高槻教会での「LA萌DIE2015」でコンサートを楽しみました。娘も歌わせていただきました。仲谷さん! 遅くまでお付き合いいただきありがとうございました。20151220_4

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2015年12月19日 (土)

米産原油価格下げ圧力に(No3766)

米国の利上げ発表に続き、米産原油価格下げ圧力に。米国下院は18日、米国で40年ぶりに原油輸出を解禁する関連法案が成立したのに伴い、米石油業界は国内の増産体制の強化に乗り出す。米国は第1次石油危機後の1975年、原油輸出を禁止しました。しかし、5年ほど前からシェール層からの産出が急増しました。世界の原油相場が供給過剰を背景に低迷していて、米国の原油輸出が本格化した場合は、原油相場では一段と価格の下落圧力が強まりそうで、新たな波乱要因になると指摘されています。

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2015年12月18日 (金)

読んだら忘れない読書術(No3765)

財)健康生きがいづくりアドバイザー橋本立明さんから「プラスαの魅力」をいただきました。
いつもありがとうございます。 言葉の花束「34412.15.doc」をダウンロードしてご覧ください.
☆キョウヨウとキョウイクがボケ防止?――多湖 輝「人生90年 面白く生きるコツ」(幻冬舎)
☆目的地を把握する~「パラパラ読書術」――樺沢紫苑「読んだら忘れない読書術」(サンマーク出版)20151219

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2015年12月17日 (木)

TPP(環太平洋パートナーシップ)協定説明会(No3764)

中小企業のメリット、「TPP原産地規制」は日本国内での製造も対象になる。TPPの「電子商取引」も中小企業には有利な制度である。

TPP(環太平洋パートナーシップ)協定説明会
  ~中小企業のメリットと実務課題~

日 時: 2015年12月17日(木)14:00~16:00
場 所: 大阪商工会議所
講  演: 「TPP協定交渉の大筋合意について」
講  師:  内閣官房 TPP政府対策本部 
     上席調査役 岡山 英弘 氏

内  容: 関税はじめサービス・投資の市場アクセスに係る各国の
     約束や知的財産等のルール、中小企業が享受できるメリ
     ット等について具体的に解説していただきました。
     中小企業向けの2つの政策
     ▼新輸出大国≪TPPの活用促進≫
      ・丁寧な情報提供及び相談体制の整備
      ・新たな市場開拓
        グローバル・バリューチェーン構築支援
     ▼グローバル・ハブ≪TPPを通じた強い経済の実現≫
      ・TPPによる貿易・投資の拡大を国内の経済再生
       に直結させる方策
      ・地域の「稼ぐ力」強化

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2015年12月16日 (水)

2015年版への移行対応を考える(No3763)

第22回テクノファ年次フォーラムに参加しました。

日時:2015年12月16日(水)13:00~17:00

会場:大阪科学技術センター 大ホール

講演内容:13:10~14:00基調講演 
  「2015年版移行審査の考え方」
 
講師: 藤巻 慎二郎氏
   公益財団法人日本適合性認定協会(JAB)常務理事

13:40~14:40 パネリスト紹介

15:00~16:45 パネルディスカッション
テーマ「2015年版への移行対応を考える」

□ 藤巻 慎二郎 氏 (公財)日本適合性認定協会
□ 武中 和昭 氏 (一社)日本能率協会
□ 上中 浩幸 氏 (一財)日本規格協会
□ 水上 浩 氏 (株)日本環境認証機構
□ 鈴木 信吾 氏 アイシン・エィ・ダブリュ(株)
□ 福丸 典芳 氏 (有)福丸マネジメントテクノ

■キーワード
  ▼認証の信頼性
  ▼トップの積極的関与
  ▼実態に合ったマネジメントシステム
  ▼リスク及び機会

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2015年12月15日 (火)

品質・環境の統合マネジメントシステムの2015年版の改訂(No3762)

品質・環境の統合マネジメントシステムの2015年版の改訂について研修を担当しました。
■説明に時間を割いた箇所は下記でした
1)4.1組織及びその状況の理解
2)4.2利害関係者のニーズ及び期待の理解
3)6.1リスク及び機会への取組み
   「リスク及び機会」の意味について
4)6.1.1一般
5)6.1.2環境側面
6)6.1.3順守義務
7)6.1.4取組みの計画策定
■今年の漢字は「安」
■15日から年賀状受け付け開始
■14日、「スター・ウオーズ」先行上映、ロスの映画館で
■経産省はTPP対策として、中堅・中小企業の海外展開を支援する。経験豊富な商社のOB・OGらを4000社に派遣し、現地での取引先開始や人材育成を促す。TPPで外資規制が緩むコンビニエンスストアを通じて商品の販路も広げ、中小企業が海外で稼げるようにする。約2000億円を2015年度補正予算案に盛る。(日経12月15日夕刊より)

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2015年12月14日 (月)

フードサービスの使命~モスバーガーの経営戦略~(No3761)

大阪商工会議所の今年度の会員交流大会は、株式会社モスフードサービス代表取締役会長兼社長の櫻田 厚 氏を
お迎えし、「フードサービスの使命~モスバーガーの経営戦略~」と題してお話しいただきました。

「モスフードサービス代表取締役会長兼社長 櫻田厚氏の講演&交流パーティー」

日 時:2015年12月14日(月)
【第1部】15:20~17:00(受付14:30~)
【第2部】17:10~18:30(受付16:50~)

場 所: 大阪商工会議所 7階「国際会議ホール」

表彰式:「大阪活力グランプリ」
    ●「インバウンド消費を盛り上げたミナミの商店街」
     代表して:大阪市中央区南商店会連合会
     千田忠司会長

講 演:「フードサービスの使命~モスバーガーの経営戦略~」
    
講 師:株式会社モスフードサービス
     代表取締役会長兼社長 櫻田 厚 氏

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2015年12月13日 (日)

アベノミクスと日本の財政危機(No3760)

日本の債務残高(借金)は国内総生産(GDP)の246%になる。日本の経済、財政、社会保障のデータは、「財政を持続可能な状態に戻すためには消費税率に換算して約30%分に相当する財政収支の改善が必要」という結論になる。

武藤記念講座 第1011回に参加しました。
▼日時:12月13日(日)午後1時30分~3時30分
▼講師:慶應義塾大学教授   小林慶一郎氏 
▼演題:「アベノミクスと日本の財政危機」

▼要旨:(開催案内より)
過去3年のアベノミクスで日本経済は変わったのか。
データを見ながらアベノミクスの現状と日本が直面する財政問題を概観する。財政を持続可能なものにするために、究極的に必要となる増税などの政策対応の規模を明らかにし、日本と世界が直面する財政問題の歴史的な意義を論じる。

結語
▼アベノミクス:プラスの効果だがリスクも
▼日本の公的債務はすでに発散の過程
 消費税率30%分(今では50%~60%分?)の財政収支ギャップ
▼新しい政治哲学:世代間パートナーシップの不可能性
 世代間の協調ができない前提で社会設計するべきか20151213_2

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2015年12月12日 (土)

中小企業のM&Aと事業承継(No3759)

桑蓬会 12月研究会 第355回、忘年会

○日時:平成27年12月12日(土)15:00~
○会場:大阪キャッスルホテル3F:錦城閣・貴賓室
○内容
 (1)研究会(15:00~17:00)
    発表者: 中小企業診断士 大佛 健一さん
    テーマ:「中小企業のM&Aと事業承継について」  
 (2)忘年会(17:00~)錦城閣。
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1.深刻な事業承継の問題
 親族内承継
 外部から雇い入れ従業員等への承継
 M&A
2.M&A事例
3.事業承継と会社の評価

▼事業承継を円滑に進めるためには早めに計画的に準備することが大切です。▼会社の現状、経営者自身の資産等の現状を把握し、後継者候補のリストアップする。▼次が承継の方法・後継者の確定です。事業承継計画の作成。
◆関連WEB:[PDF]大切な会社の将来のために - 中小企業庁
◆関連WEB:中小企業経営者のための事業承継対策(平成27年度版)


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2015年12月11日 (金)

改善の提案件数の目標達成をチームで取り組む(No3758)

ISO9001審査の立会でした。
1)受注から出荷までの仕組みは一枚の製作伝票が手順書と記録も兼ねる形式でIT化されている。
2)各部門が業務改善の提案件数の目標を掲げてチームで取り組んでいる。
3)各部門の週一回のミーティングには、品質管理部や社長が入り、課題を共有できるよう努力している。
4)管理責任者がしっかりしていて全く心配なしだった。20151211

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2015年12月10日 (木)

事業活動とマネジメントシステムを一体化させる(No3757)

アイソス1月号の特集は「改訂版で形骸化の仕組みを直せ」です。
▼今回の改訂で、「組織の事業活動とマネジメントシステムとの一体化」が強調されている。▼いかに現状のシステムが形式に走り、効果的に機能していないかが、世界中で顕著になったことが背景にあるようだと。どうしてシステムが形式的になってしまうのか?
▼それはもともと当初のマネジメントシステムの構築に原因があるのではないか。▼システムの構築の際、ISO要求事項のすべての項目の実現という思いが強すぎ、自社の業務では関係しないことまでも、無理や仕組みとして構築してしまうからである。▼つまり、日常業務をISOの要求事項に適合させるために、無理して背伸びをしているわけである。▼その結果、今まで経験したこともないことを、ISOのために実行するはめになるわけで、現場の社員に「やらされ感」や「被害者意識」が生まれ、やがてはISOを放り出すことにつながってしまうのである。アイソス1月号P.12より201512101

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2015年12月 9日 (水)

業界の“常識”を“非常識”に変えよ!(No3756)

<第3回中小企業のためのビジネス講演会>

         100年企業の挑戦~企業は変われるか~

~「業界の“常識”を“非常識”に変えよ!」
  老舗繊維企業を存続の危機から劇的に蘇らせたリーダーシップと『経営革命』~

◆日 時:平成27年12月9日(水)14:00~16:00

◆場 所:大阪商工会議所 7階 国際会議ホール     

◆テーマ:「100年企業の挑戦~企業は変われるか~」

◆講 師:セーレン株式会社 代表取締役会長兼CEO  
      川田 達男 氏

 
◆要 旨:
 ▼企業が厳しい競争を勝ち抜くためには、不断の経営改革が不可欠です。中でも、 社歴の長い企業の改革には一層困難が伴い、経営者には『経営革命』を断行する強い覚悟と戦略が求められます。

▼福井の繊維企業として一時代を築き、創業100年を超えるセーレンは、繊維 産業が斜陽産業と言われる中、生き残りをかけて「ビジネスモデルの転換」 「非衣料・非繊維化」「IT化」「グローバル化」「企業体質の変革」といった難題に果敢に挑み、高収益企業へと変貌を遂げられました。

 ▼これら一連の『経営革命』を強力なリーダーシップで成功に導いたセーレン代表取締役会長の川田達男氏をお招きし、ご自身の経験を交えて企業生き残りの経営戦略などについて、お話しいただきました。

▼ITではViscotecsシステムを開発しました。デジタル化、ITを使うことによって、1677万色の表現力、1m、1着分から安く作れる。時間単位、1週間単位でものが作れる。水が20分の1、エネルギーが20分の1。バーチャル在庫、自動化。何百台という機械が無人で動いています。

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2015年12月 8日 (火)

ありのままがよい(No3755)

ありのままがよい
威張れば淋しく
飾れば疲れる

欣淨寺さんの掲示の言葉です。

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▼8日は対米英開戦記念日(太平洋戦争開戦記念日)です。
1941(昭和16)年12月8日午前3時19分、日本軍がハワイ・オアフ島・真珠湾の
アメリカ軍基地を奇襲攻撃し大東亜戦争対米英戦(太平洋戦争)が勃発した。
▼中国・北京市は8日、深刻な大気汚染に備えて初めて出した最高レベルの
「赤色警報」に基づき、約半数の車の走行を禁じたり、学校を休校にしたり
する大規模な対策を講じた。

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2015年12月 7日 (月)

経済成長を続けるアフリカ(No3754)

☆アフリカビジネス環境セミナー
~アフリカ各国事務所長等による現地最新状況の報告~

中国の習近平国家主席が12月4日、ヨハネスブルグで開幕した中国アフリカ協力フォーラム首脳会議で、今後3年間にアフリカ支援へ600億ドル(約7兆3600億円)を拠出すると表明した。経済協力を通じて影響力を強める狙い。▼一方、日本の支援は、2013年開催のTICAD 5では、日本らしい支援、ODAを通じ、今後5年間で最大3.2兆円支援を発表▼経済成長を続けるアフリカ。▼2014年は資源価格の下落により経済成長は減速、しかし依然として高い成長率を維持しています。▼また2020年には人口もアフリカ全土で13億人に達すると予想されています。▼進出日系企業数もアフリカ全土で400社を超えている。▼2016年夏には日本政府主催の第6回アフリカ開発会議(TICAD 6)の開催も予定。

◆日 時:2015年12月7日(月)13.30~17.35
◆場 所:ヒルトン大阪 金山の間
◆主 催:日本貿易振興機構(ジェトロ)大阪本部
◆内 容:アフリカビジネス概観
     各国報告「コートジボワール」「エジプト」「ケニア」
     「アフリカ共和国」「ナイジェリア」「モロッコ」、TICAD 6関連


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2015年12月 6日 (日)

一日5分の朗読が話し方向上に役立つ(No3753)

「人前で緊張しない、一日で声まで良くなる話し方」

日時:12月6日(日)13.30~15.00

会場:よみうり天満橋文化センター

講師:フリーアナウンサー・辻 ひろ子 氏

演題:「人前で緊張しない、一日で声まで良くなる話し方」

内容:
   1.良い声を出すには
    腹式呼吸、共鳴、滑舌

   2.声の高さとスピードの関係
    惹きつけるには

   3.目的による話し方のポイント
    会話
    スピーチ、プレゼンテーション
    司会
 
   4.一日5分の朗読が話し方向上に役立つ
    朗読上手になると、
    会話も司会も上手くなってくる

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2015年12月 5日 (土)

「なばな畑」で収穫体験と旧中山道散策(No3752)

生産者こうちゃんの「なばな畑」で収穫体験と旧中山道散策
□出発日 12月5日(土)08.45JR新大阪駅1階セブンイレブン前
□スケジュール
 10.10~14.00守山・ファーマーズ、マーケットおうみんち
       なばな(菜花)収穫体験
       昼食:なばな(菜花)料理
□14.30~15.30もりやま旧中山道散策
       ボランディアガイドさんの案内で歴史散策
       東門院・町家(うの家)など
□昨日の強い風の寒い天候が嘘のような温かい快晴。温暖化?
畑で食べるなばなの茎は柔らかく、甘い。食用の〝なばな(菜花)〞は、豊富なカロチンとミネラルが含まれた健康に良い食材ですね。
□畑での「なばなと里芋」の収穫体験。
□なばな料理のランチでは、甘い高級メロンをいただいた。
□昼食後は、江戸時代の名残を今に残す旧中山道の散策。
□なばな、大根、かぶ、芋、お米などの土産付きで、なばなつくしの
充実した内容の日帰りツアーを堪能しました。20151205


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2015年12月 4日 (金)

東アジアのFTAとASEAN共同体(AEC)最新動向(No3751)

東アジアFTAセミナー『東アジアのFTAとASEAN共同体(AEC)最新動向』に参加しました。
◆日時:2015年12月4日(金)14.00~16.00
◆場所:関西経済連合会29階会議室
◆主催:日本貿易振興機構(ジェトロ)大阪本部、関西経済連合会、国際貿易投資研究所(ITI)
◆内容:講演1「ASEAN経済共同体(AEC)最新動向とAEC発足後の進出日系企業への影響」
      講演2「タイの対ASEAN、中国、日本貿易におけるFTAの効果とAECの影響
◆東アジア地域ではASEAN中国FTA(ACFTA)や日ASEAN経済連携協定(AJCEP)を はじめとしてさまざまなFTAが発効しています。2015年末にはASEAN共同体(AEC)の発足も控えており、これらのFTA/EPAや通関上のメリットをどのように活用するかは今後の日本企業の海外展開戦略において非常に重要となっています。
◆ 講演1で、発効済みの東アジア域内のFTAの概況やAECの最新動向について解説。
◆続いて、講演2では、様々な分野で産業集積が進むタイを事例と して取り上げ、タイ-ASEAN、タイ-中国、タイ-日本の貿易におけるFTA(EPA)の活用・運用状況について解説していただきました20140901asean



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2015年12月 3日 (木)

中国経済の現状と今後の展望~世界経済を牽引する中国の針路~ (No3750)

経済講演会&交流会「中国経済の現状と今後の展望 ~世界経済を牽引する中国の針路~」 
●日  時 平成27年12月3日(木) 15時30分~17時
●場  所 天王寺都ホテル 6階 吉野の間
●主  催 大阪商工会議所南支部  協力:大阪信用金庫
●内  容 ≪第1部≫ 経済講演会 15時30分~17時
 ■テーマ 「中国経済の現状と今後の展望 ~世界経済を牽引する中国の針路~」
 ■講 師 日本貿易振興機構(JETRO) 海外調査部中国北アジア課長 箱崎 大氏
  (1)足元の中国経済の動向~株安、元切り下げと実体経済~
  (2)習近平政権下の経済政策の推移~成長の鈍化は意図せざる失速なのか~
  (3)今後の中国をどうみるべきか~2016年のイメージと中長期の中国をみる視点~
▼社会主義市場経済導入とともに中国は驚くべきスピードで成長拡大を続け、アメリカに次ぐ経済大国として世界経済の好不況を左右する存在となっています。▼しかしながら、成長優先の政策は環境や治安の悪化、貧富の格差拡大など深刻な社会問題や周辺国との軋轢を生み出しています。▼そうした中、今夏は株価の大幅な下落や人民元の切り下げなど中国経済の変調が目立ち、その実態に関心が寄せられています。▼そこで、長年、中国を研究しているJETRO海外調査部中国北アジア課長の箱崎氏からご講演いただきました。
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2015年12月 2日 (水)

ISO維持審査の立ち会い (No3749)

ISO維持審査に立ち会いました。
企画提案から製造までの流れが非常に整理され、
手順が明確になっており、各作業もそれに従って
確実に実施されていました。

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2015年12月 1日 (火)

人生にとって本当に価値ある生き方は何か (No3748)

財)健康生きがいづくりアドバイザー橋本立明さんから「プラスαの魅力」をいただきました。
いつもありがとうございます。 言葉の花束「「343.12.1.doc」をダウンロードしてご覧ください.
☆ 人生にとって本当に価値ある生き方は何か――寺沢秀明「『寅さん』こと 渥美清 死生観」(論創社)
☆渥美さんの女性観――寺沢秀明「『寅さん』こと 渥美清 死生観」(論創社)20151201

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