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2016年3月24日 (木)

中小企業の資金調達と診断士に期待される役割(No.3864)

◇中小企業診断士技術向上研究会 3月例会 ◇
片山会員の「中小企業の資金調達と診断士に期待される役割
~債務者区分の実務~」の発表でした。
中小企業の資金繰りは大企業に比べて厳しいのが実情である。
・債務者区分の定義
・債務者区分のチェックポイント
規模の経済、情報の開示、担保及び保証の問題があり、融資にはこれらの問題の改善に取り組む企業でなければならない。
診断士の役割は?
財務部長時代の経験を思い出すなど、有意義な研究会でした。

▼後半は本年度研究テーマの検討
・IoT、フィンテックの研究ほか20160324

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