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2016年3月19日 (土)

江戸時代の朝鮮通信使(No.3859)

9大阪歴史博物館特集展示「朝鮮通信使と李朝の絵画」開催イベント

「江戸時代の朝鮮通信使」上映会

朝鮮通信使が行き来したルートをたどり,その足跡を確認しながら通信使の果たした役割を紹介した映像で,通信使が注目されるきっかけとなった記念碑的な作品です。
▼江戸時代に日本が唯一対等な国交をもった朝鮮国から日本を1607年から1811年までのあいだに12回訪れた500人規模の朝鮮通信使(外交使節団)は当時の日朝間の善隣友好のシンボルとして、現在では教科書にも採り上げられるようになりました。▼その研究と普及に尽力した故・辛基秀(シンギス)氏のコレクション「朝鮮通信使と李朝の絵画」が大阪歴史博物館8階の常設展に4月11日まで展示されています。20160319_3




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■大相撲春場所7日目、横綱、大関陣は安泰だった。横綱昇進を目指す琴奨菊は関脇豊ノ島を逆転の突き落としで退け、一敗を死守した。20160319_2

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