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2016年12月11日 (日)

失敗から学ぶこと(NO.4133)

20161212_2 日経ビジネス12.12号「謝罪の流儀2016
        一夜明ければ社会の敵に」
▼今年も謝罪の記者会見がたくさんありました。▼上手に対応している企業もあれば、うまく行かずに炎上するケースも散見されます。▼この差は一体、どこからくるのでしょうか。
▼毎年繰り返される「ダメな謝罪」から何を学ぶべきなのか。
■1)企業も個人も大炎上、SNSで火力拡大
■2)ネットで爆発的拡散、進化する「炎上メカニズム」
ピーシーデポコーポレーション初動対応にミス、株価が暴落
舛添要一 前東京都知事 謝罪ではなく釈明に終始し世間の反感
■3)「内なる炎上」、社員が見限る口だけ謝罪
電通労働基準法違反問題、公の場での社長説明なし
神戸製鋼会見に内部告発者が出席し、経緯を説明
検証①おわびリリースをプロがダメ出し添削
市場ずし、東京デザインウィークのここがマズかった
■4)思考停止企業になるな
はごろもフーズマニュアルに頼った対応で炎上
●12月11日の日本経済新聞の記事
●乗用車10年で2割高く
●北方領土、日米安保が火種
●ダボスが映す混沌の始まり、習氏参加が話題に
●進化する物流システム、ネット通販成長支える

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