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2017年5月28日 (日)

脱炭素時代における企業戦略 (№4301)

環境経営学会2017年度研究報告大会

■日 時:2017528()
■会 場:日本大学商学部、砧(きぬた)キャンパス

■統一テーマ:「脱炭素時代における企業戦略」
        ~パリ協定にどう対応すべきか~
■28
日の個別研究発表
アセアン諸国の持続する経済成長に貢献する調達、

SCMプロセスを決める日系企業のコラボレーシヨン
ESG開示情報からみる企業のリスク認識に関する動向分析
▼行政と企業のパートナーシップの現状

~大阪府及び府下基礎的自治体を例として~
CSV視点から見た発電設備メーカーの環境経営

水素社会に向けた取り組みを事例として~

▼エシカル消費と倫理原則

▼持続可能な社会を創造する企業と投資家の責任のあり方

 ~企業価値創造の開示と投資家の評価の動向を踏まえて~

▼有価証券報告書「事業等のリスク」欄における気候変動リスクの記述状況の分析

 ~TCFD「フェーズⅡ報告書」のリスク分類を用いて~

「公平な観察者」概念による経営者倫理の再考

 ~プリウスの開発、販売を通じた経営倫理の達成~

▼新たな時代の戦略的サプライチェーン管理のあり方

 ~IOTDD,ESG投資~

▼「DDと木材のサプライチェーンマネジメント、日本グリーンウッド法と欧米規制」

▼サスティナブル・サプライチェーンと企業業績の関係20170528452017052829

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