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2017年9月13日 (水)

発信力強化と多様性対応を (№4407)

コンカーは、「パーフェクト・スペンド・マネジメント - 間接費最適化による利益体質への軌跡 - 」をテーマに、「Concur Fusion Exchange 2017 Osaka」を9月13日(水)に大阪市北区のグランフロント大阪で開催した。
■特別講演「日本に未来はあるのか? - 不確実な日本経済からの脱却」で青山学院大学特別招聘教授・榊原英資氏が登壇するほか、■コンカーの三村真宗代表取締役社長が基調講演がありました。
■「日本に未来はあるのか? - 不確実な日本経済からの脱却 」では日本は①環境では森林、②安全、③健康の3つでトップランナー。発信力が得意ではない。グローバル国家として、多様性を受入れることが大切と話された。
■みずほリポート2017.7.12号は「拡大する中国の電子商取引がもたらす商機と課題」です。
▼背景には中国政府が製造業の生産能力過剰の解消策として、潜在消費の顕在化を後押しするECに着目したことがある。ECは地方・農村部の店舗展開不足を補い消費伸長を促している。
■関連WEB:みずほリポート2017.7.12号

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