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2017年10月31日 (火)

可視化経営システムづくりのノウハウ (№4455)

すべての「見える化」実現ワークブック

20171031_3 目次
第1章 経営の「見える化」が、企業生き残りの必須条件に
第2章 可視化経営がもたらす多くのメリット
第3章 あなたの会社の「可視化経営度」をチェックしてみよう
第4章 可視化経営プロジェクトのスタートに向けて
第5章 Step1〈戦略の可視化1〉
     経営理念・使命を再確認する
第6章 Step2〈戦略の可視化2〉
     20年後の将来ビジョンを描く
第7章 Step3〈戦略の可視化3〉
     ビジョン、戦略、戦術をマップ化する
第8章 Step4〈マネジメントの可視化1〉
     スコアカードを作成する
第9章 Step5〈マネジメントの可視化2〉
     アクションプランを決定する
第10章 Step6〈現場情報の可視化1〉
     モニタリングシステムをつくる
第11章 Step7〈現場情報の可視化2〉
     経営コクピットを完成させる
第12章 可視化経営の策定に取り組んだ2つの実践
■内容説明
◇社員の意識や経営体質を大きく変えるために、戦略レベルから現場活動レベルまで、情報の「ビジュアル化」「オープン化」「共有化」をどう進めるか? 経営革新手法の実践ノウハウ書。
◇「ビジョン・戦略・戦術マップ」や「アクションシート」「モニタリングシート」など、作業を進めていくうえで活用自在な35種のワークシートを別冊添付。
 
■上流モデリングによる業務改善手法入門
内容紹介
皆さんは自分の業務をどれくらい理解していますか?  
多くの場合は、教えてもらったもの、経験で覚えたもの、知らずに身についたものなど、自分の頭の中にしか入っていないのではないでしょうか。
自分しかできない業務は職人芸と言えば聞こえはいいですが、誰かと分担したり、引き継いだりということはしにくいものです。
こうした属人的な業務が増えていくと会社の小回りがきかなくなっていきます。  環境の変化が激しい昨今、臨機応変に業務を組み替えてビジネスのスピードを
高める時代になっています。ここで一度立ち止まって、自分の業務、会社の業務を整理し改善してみませんか?
 

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