« 米中サイバー規制が「クラウド移行」を強いる(No.4535) | トップページ | ホテル併設型旗艦店「ホテル コエ トウキョウ(HOTEL KOE TOKYO)」(No.4537) »

2018年1月21日 (日)

徹底討論!食品ロス(No.4536)

21日(日)は東京大学農学部での「食の安全と安心フォーラム第 14 回」 に参加しました。
 
■日  時:2018 年1 月21 日(日)13:30~17:50
■会 場:東京大学農学部
     フードサイエンス棟 中島董一郎記念ホール
■プログラム『〜徹底討論!食品ロス〜』
 
・テーマ:『行政の取組』
      河野 美穂(消費者庁消費者政策課 企画官)
     
・テーマ:『2030 年までにどれだけの食品ロスを削減できるかを
      問われている』
      鬼沢 良子
      (NPO 法人持続可能な社会をつくる元気ネット事務局長)
 
・テーマ:『グループ理念に基づいた食資源の有効活用』
      森 佳光
       (キユーピー株式会社 執行役員 広報・CSR本部長)
 
・テーマ:『持続可能な社会の実現をめざして
           ~イオンの取り組み~』
     金丸 治子
       (イオン株式会社グループ環境・社会貢献部 部長)
 
・テーマ:『マクドナルドの発生抑制の取組』
     岩井 正人(日本マクドナルド株式会社
      コーポレートリレーション本部 CSR 部 マネージャー)
 
・パネルディスカッション
 
■日本では、食べられるのに廃棄される食品、いわゆる「食品ロ
ス」が年間621万トン発生しています。それは世界全体の食料援
助量の約2倍に匹敵します。宴会の幹事さんは、30,10運動で、
食べ残しの食品ロスを減らしましょう!
2018012150201801215120180121552018012157

|

« 米中サイバー規制が「クラウド移行」を強いる(No.4535) | トップページ | ホテル併設型旗艦店「ホテル コエ トウキョウ(HOTEL KOE TOKYO)」(No.4537) »

コメント

この記事へのコメントは終了しました。