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2018年3月25日 (日)

米朝首脳会談へ(No.4600)

EDGE4月号の特集は
「米朝開戦前夜『対話』の先に解はなし」です。
 
■特集
WEDGE_SPECIAL_REPORT
米朝開戦前夜
「対話」の先に解はなし
■PART 1
対話の先にある「米朝衝突」 最悪のシナリオから目を背けるな
香田洋二(元自衛艦隊司令官)
■PART 2
北朝鮮が米国にぶつける3枚の「核カード」
鐸木昌之(北朝鮮研究者)
CHRONOLOGY
年表
北朝鮮の暴走を許した25年間 〜圧力と対話−強硬と妥協を繰り返した米朝〜
■PART 3
INTERVIEW
「非核化」めぐる米朝の埋まらぬ溝 南北融和で冷める米韓関係
ヤング・C・キム(ジョージ・ワシントン大学名誉教授)
■PART 4
適度な危機を望む中国 「善意の仲介者」という虚像
平野 聡(東京大学大学院法学政治学研究科教授)
■平昌五輪を機に朝鮮半島の南北融和が進み、史上初の米朝首脳会談が5月までに開かれる見通しとなった。北朝鮮の核問題が外交により解決できればよいが、これまでの経緯と客観的な状況を考えると、その可能性は低い。半島問題にかかわる外交、軍事、政治の専門家が「開戦前夜」にまで差し迫った状況について解説している。 20180320wedge4

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