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2018年3月21日 (水)

企業の社会的責任とアジア思想:中国知識人との対話」(No.4596)

京都産業大学で国際シンポジウム「企業の社会的責任とアジア思想:中国知識人との対話」が開催され、参加しました。
 
世界問題研究所国際シンポジウム
「企業の社会的責任とアジア思想:中国知識人との対話」
 
日時:2018年3月21日(水・祝) 13:30~17:30
 
場所:京都産業大学むすびわざ館 2階ホール 
 
内容
【開会の挨拶】 京都産業大学副学長 大西 辰彦氏
 
【ビデオレター(特別企画)】 ハーバード大学名誉教授 エズラ・ヴォーゲル氏
 
【基調講演①】 グローバルCRT事務局長 スティーヴ・ヤング氏
 
【基調講演②】 中華炎黄文化研究会倫理専門委員会執行会長 楊 恒達氏
 
【基調講演③】 静岡県知事 川勝 平太氏
 
【パネルディスカッション・質疑応答】
 
【総括】  京都産業大学世界問題研究所長 東郷 和彦(法学部教授)
 
■企業には「社会的責任」がある!
猛烈な勢いで伸びている中国企業はどう考える?
その底力に「アジア的な」発想がある?
では「日本発の思想」ってなんだろう?
米中日のトップリーダーの白熱討論!

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