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2018年7月 7日 (土)

将軍は大坂城で何をしたのでしょう(№4704)

7月7日(土)本州付近に停滞する活発な前線の影響で、西日本の広い範囲で記録的な大雨が続き、各地で土砂災害や河川の氾濫が相次いだ。
■エルおおさかでMCPC IoTシステム技術検定が行われた。
■関連WEB:IoT技術者を目指す人の資格を取ろう
     「MCPC IoTシステム技術検定」


第41回日本骨、関節感染症学会は7月6日~7日(土)
 大阪府立国際会議場にて開催。第283回ICD講習会は7日17--19.00.

■平成30m年度大阪連続講座「近代大阪のいしずえ」を受講しました。
日時:7月7日(土)14.00~16.00
会場:大阪市立中央図書館 5階大会議室
演題:「幕末の大坂と大坂城」
講師:宮本裕次氏 大阪城天守閣 研究副主幹
概要:江戸時代、大坂城は徳川幕府による西日本支配の拠点として役割を果たしました。幕末には将軍が入城したり、外国使節が訪れするなど、政治の中心地として脚光を浴びます。将軍は大坂城で何をしたのでしょう。201807078320180707862018070779

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