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2018年9月25日 (火)

イノベーション創出力はマーケティング(№4786)

25日(火)午後、セミナー「ロボットが拓く未来」、「イノベーション創出力を競う世界の都市」に参加しました。
◆セミナー「ロボットが拓く未来」
 ~第4次産業革命がもたらす新ビジネス~◆
■日 時:平成30年9月4日(火)13:30~14:30
◆場 所:大阪工業大学 梅田キャンパス2F セミナー室203
◆基調講演 「ロボットAIと暮らす未来」
     大阪工業大学 R&D工学部 ロボット工学科 教授
     ロボティクス&デザインセンター長 本田 幸夫 氏
◆【概要】ロボット技術の進展により、我々の生活、社会、ビジネス
      が、今後どのように変化していくのか。
           介護用途から一般作業への展開
           ロボット技術で乗り切る国は 中国かもしれない?
           自分でなんでもできることが幸せ。
◆シンポジウム「イノベーション創出力を競う世界の都市」
【第1回】シリコンバレーいま、シリコンバレーで起こっていること◆
■日 時:平成30年9月4日(火)15:00~17:30
◆場 所:日本経済新聞大阪本社 1階カンファレンスルーム
◆基調講演 「テクノロジー・スタートアップが未来を創る」
     鎌田 富久氏 TomyK Ltd. 代表取締役
◆パネルディスカッション 〔16:05-17:30〕
  パネリスト:
   鎌田 富久 TomyK Ltd. 代表取締役
   平山 好邦 ARIMO社グローバルビジネスパートナー
         パナソニックβ テクノロジーパートナーシップ
         ディレクター
   小松原 威 株式会社WiL パートナー
  モデレーター:
   宮澤 徹 日本経済新聞社 大阪本社編集局経済部長
◆【概要】「市場価値を創出すること」がイノベーションだ。
      市場価値を創出する手段はいくつもある。
      消費者をどれだけ理解しているかに尽きます。
      消費者の日々の悩みだけでなく、潜在的な悩みや
      欲求を解き明かし、解決策となる技術を探していく。
      ユーザーが何を希望しているかをつかむこと。20180925532018092555

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