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2018年10月23日 (火)

ISO運用の“大誤解"を斬る! (№4813)

【11/7大阪】「ISO運用の“大誤解"を斬る! 」出版記念講演会
□■□ 出版記念講演会 □■□
https://www.tqm9000.com/pev.php
日時:11月7日(水)13:30~16:30
会場:エルおおさか 南館 5F南ホール
■超ISO企業研究会のメールマガジンが本になりました!!
ISO運用の“大誤解”を斬る!  ―マネジメントシステムを最強ツールとするための考え方改革―」が9/20(木)発行されました。
日科技連出版社(2018/9/20発刊) 定価 2,700円
■超ISO企業研究会をリードし、かつ書籍の編著者である飯塚(超ISO企業研究会会長)・金子(同副会長)が揃って講演及びパネルディスカッションを行います。
--- 目次 ---
誤解1:ISO 9001をやれば会社はよくなる
誤解2:ISO 9001の認証取得(維持)費用は高過ぎる
誤解3:ISO 9001は大企業の製造業向けで、中小・零細企業に
          は無理である
誤解4:マネジメントシステムはすでにあるのだから、ISOマネジ
          メントシステムは必要ない、ISOマネジメントシステムは
          構築できない
誤解5:IS0認証の取得・維持に手間がかかりすぎて、本業が
          おろそかになってしまう
誤解6:どうやったらISO 9001が楽にとれますか?
誤解7:ISO 9001に基づくシステム構築は品質部門の仕事です
誤解8:ISO 9001では結局、文書があればそれでいいんでしょ?
誤解9:今回の審査も指摘がゼロでよかったです!
誤解10:ISO登録維持のための年中行事として、内部監査とマネジ
           メントレビューをちゃんと継続してやっています
誤解11:QMSって、ISO 9001のことですよね
誤解12:ISO 9001認証を受けた会社は市場クレームを起こさない
んですよね20181023iso

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