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2018年11月17日 (土)

超スマート社会におけるIoT技術と新しいビジネスモデル(№4836)

阪南大学大学院シンポジウム

 

「超スマート社会におけるIoT技術と新しいビジネスモデル」

 

 

テーマ:超スマート社会におけるIoT技術と新しいビジネスモデル

 

 

 

 

日 時:2018年11月17日(土)13:00~17:00
場 所:阪南大学ハルカスキャンパス あべのハルカス23階

 

 

 

 

 

趣 旨:

 

クラウド、IoT、AIなどの最先端技術の浸透によって超スマート社会が実現しようとしています。超スマート社会では人間の作業がロボットに置き換えられ、知的判断さえ人間よりもAIの判断が 優先される社会です。従来のビジネスモデルを継続・発展するだけでは超スマート社会で生き残ることは難しいです。
 本シンポジウムでは超スマート社会で生き残る業界や企業、変化するビジネスモデルについて議論し、 超スマート社会の産業構造を模索します。

 

 

 

 

プログラム

 

 

講演者・講演テーマ:
    ①奈良先端科学技術大学院大学 先端科学技術研究科 

 

     特任教授 Mike Barker氏
     「コンピュータの黎明から超スマート社会へ,

 

         ~劇的な変化の50年~」

 

 

 

 

    ②合同会社 C’Leaf 代表社員 亀石 成人氏
     「超スマート社会でなくなる職種,

 

                衰退する業界,生き残る企業」

 

 

 

    ③経済産業省・商務情報政策局・情報産業課企画官 

 

     和泉 憲明氏
     「超スマート社会を実現するためのデジタル

 

        トランスフォーメーション推進と政策展開」

 

 

 

パネルディスカッション
        テーマ「超スマート社会で変わるものと,変わらないもの」

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