« 人工生命研究からみる未来のかたち(№4825) | トップページ | 内部監査員の育成方法(№4827) »

2018年11月 7日 (水)

「ISO運用の“大誤解"を斬る! 」(№4826)

「ISO運用の“大誤解"を斬る! 」出版記念講演会
□■□ 出版記念講演会 □■□
日時:11月7日(水)13:30~16:30
会場:エルおおさか 南館 5F南ホール
■超ISO企業研究会のメールマガジンが本になりました!!
ISO運用の“大誤解”を斬る!  ―マネジメントシステムを最強ツールとするための考え方改革―」が9/20(木)発行されました。
日科技連出版社(2018/9/20発刊) 定価 2,700円
■超ISO企業研究会をリードし、かつ書籍の編著者である飯塚(超ISO企業研究会会長)・金子(同副会長)が揃って講演及びパネルディスカッションを行います。
--- 目次 ---
誤解1:ISO 9001をやれば会社はよくなる
誤解2:ISO 9001の認証取得(維持)費用は高過ぎる
誤解3:ISO 9001は大企業の製造業向けで、中小・零細企業には無理である
誤解4:マネジメントシステムはすでにあるのだから、ISOマネジメントシステムは
    必要ない、ISOマネジメントシステムは構築できない
誤解5:IS0認証の取得・維持に手間がかかりすぎて、本業がおろそかになってしまう
誤解6:どうやったらISO 9001が楽にとれますか?
誤解7:ISO 9001に基づくシステム構築は品質部門の仕事です
誤解8:ISO 9001では結局、文書があればそれでいいんでしょ?
誤解9:今回の審査も指摘がゼロでよかったです!
誤解10:ISO登録維持のための年中行事として、内部監査とマネジメントレビューを
    ちゃんと継続してやっています
誤解11:QMSって、ISO 9001のことですよね
誤解12:ISO 9001認証を受けた会社は市場クレームを起こさないんですよね
20181023iso201811078520181107882018110789

|

« 人工生命研究からみる未来のかたち(№4825) | トップページ | 内部監査員の育成方法(№4827) »

コメント

この記事へのコメントは終了しました。