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2018年11月27日 (火)

「画家の仕事」~本画・下絵・素描が語るもの~(№4846)

松伯美術館の上村松園・松篁・淳之三代展
「画家の仕事」~本画・下絵・素描が語るもの~
へ行ってきました。
■多くの画家は絵の題材や表現の仕方を常に考えながら生活しています。描く対象のみならず、自分のありようをも探るその生き方は、楽しくもあり時に苦しいことでもあります。画家の仕事とはそういう生き方を続けることなのかかもしれません■上村松園・松篁・淳之 三代の作品を素描、小下絵、下絵と共に紹介しています。本画ができるまでの制作過程からは、作家がどのような思いで絵に向き合ってきたか、そのひたむきな姿勢を知ることができます。これら絵画の背後にある作家の自然観や理想の世界をご覧いただくことにより、三代の作品をより身近に感じることができます(案内文より)。
■関連WEB:松伯美術館

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