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2019年1月29日 (火)

サイバーセキュリティ「攻撃者」の巧妙な手口、行為の検知・調査・対処で資産を防衛(№4909)

「セキュリティトレンドカンファレンス2019」
日々刻々と変わる「攻撃者」の巧妙な手口、行為の検知・調査・対処で資産を防衛する。
■本カンファレンスでは、まず、サイバー攻撃の最新動向について、情報通信政策の指揮を執る総務省様より、脅威の現状と対策について解説をいただきます。また、巧妙化する攻撃者による侵入をいかに阻止するかについて、EDR(Endpoint Detection and Response)の視点から、検知・隔離・排除までの流れ、仕組みづくり、その運用を進めるための組織づくりについて事例とともに検証します。本カンファレンスが、皆様の情報資産を安全に守り抜く一助となれば幸いです。
日 時:2019年1月29日(火) 14:00~17:00
会 場:ブリーゼプラザ  7階 小ホール
≪プログラム≫
〇基調講演
  「サイバーセキュリティ政策の最前線」
講師:総務省 大臣官房審議官
  (国際技術、サイバーセキュリティ担当)
   泉 宏哉 氏
〇課題解決講演
  「攻撃者の狙いはエンドポイントに在り」
  ~標的型攻撃による実被害を最小限に留め、
       企業資産を守るための対策とは~
  マクニカネットワークス株式会社
〇デモ・ソリューション講演
  【デモンストレーション】
  実際の画面から読み解くEDRを利用した検知/対処とは
  マクニカネットワークス株式会社
〇特別講演
  組織におけるリスク管理としての情報セキュリティ ‐ 組織内CSIRTの視点から ‐
  ~ 組織で取り組む脅威の検知と対応 ~
講師:大成建設株式会社 社長室情報企画部 専任部長
    / Taisei-SIRTリーダー
   北村 達也 氏

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