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2019年3月29日 (金)

神戸大学海事科学部の強み・特色(№4968)

3月29日(金)孫と、兵庫県立美術館とこれから4年間、彼がお世話になる神戸大学海事科学部を訪ねました。本日の歩数17114歩。

■兵庫県立美術館の『不思議の国のアリス』の見どころです。

『不思議の国のアリス』は、初めて出版されてからすでに150年以上の月日が流れてもなお絶えることなく読み継がれている物語です。すでに170を超える言語に翻訳され、発行部数は1億部とも言われる世界的ベストセラーになっています。
本展は、この物語の誕生から今に至るまで、常に「アイドル」的な存在であり続けるアリスを展観することで、 この物語がなぜこんなにも人々を惹きつけてやまないのか、という疑問を共に探り出そうとするものです。

■神戸大学海事科学部
海事科学は、海・船を舞台にした人間活動に関わる輸送・情報・環境・エネルギーなどの様々な問題を科学的なアプローチで解決する学際的な学問領域です。海事科学部は、自然科学と社会科学を高度に融合させた世界的に見ても極めてユニークな教育体系に基づき、海・船や環境・エネルギーに関する深い理解と幅広い教養を備えた国際的に活躍できる人材の育成を目標としています。
動画で見る神戸大学と海事科学部・研究科『海事科学部・海事科学研究科ファクトブック』(強み・特色) 20190329922019032997

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