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2019年7月 6日 (土)

農業の最先端・植物工場が実現する未来の社会とは(№5067)

令和元年度「弁理士の日」記念事業
    知財ふれあいフェスティバル講演会に参加しました。

日 時:令和元年7月6日(土)午後1時~5時
会 場:松下IMPホール
テーマ:農業の最先端・植物工場が実現する未来の社会とは
 ~守るべきノウハウ・攻めるべき知的財産権~
内 容:
【基調講演】人工光型植物工場の動向と都市での展開の可能性
        ~大阪府立大学植物工場研究センターを事例に~
 講演者:増田 昇 氏
     (大阪府立大学名誉教授、
        大阪府立大学 植物工場研究センター長)    
【講演1】 有用物質生産目的植物工場の技術開発と動向
 講演者:松村 健 氏
       (国立研究開発法人産業技術総合研究所 
      生物プロセス研究部門植物分子工学研究グループ長、
        北海道大学農学院客員教授)  
【講演2】 持続可能な社会を創る ~次世代型植物工場の挑戦~
 講演者:稲田 信二 氏(株式会社スプレッド 代表取締役社長)
【質疑応答】
■関連PDF:人工環境における食料生産
■関連WEB:「夢の植物工場」黒字達成が困難な理由
■関連WEB:【必読】植物工場の現状とメリットとは?導入前に知っておくべきこと

 2019070603

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