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2019年8月 6日 (火)

ISO45001とリスクアセスメント(№5097)

ロックアウト・タグアウト無料セミナーに参加しました。
・日時:8月6日(火)13:30~17:00
・会場:中之島インテス
・内容:

1).ISO45001とリスクアセスメント
 講師:環境ワークス株式会社 代表取締役 黒崎由行氏

2).ロックアウトシステムのベストプラクティス
 講師:環境ワークス株式会社 代表取締役 黒崎由行氏

3).機械安全からみたロックアウトの活用について
 講師:IDEC株式会社マネージャー 岡田和也氏

・主催:ミドリ安全株式会社

■なぜリスクアセスメントをするか?
職場のみんなが参加して、職場にある災害の芽(危険源)とそれに対する対策の実情を把握し、災害に至るリスクを可能な限り取り除き、労働災害が生じない職場にすること。
1)職場のリスクが明確になる
2)職場のリスクを、職場全体で共有できる
3)安全対策の優先順位を決めることができる
4)残留リスクの「守るべき決めごと」が明確になる
5)「危険」に対する感受性が高まる
「最大の目的は『対話の場』をつくること」
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