« 2019年9月 | トップページ | 2019年11月 »

2019年10月31日 (木)

中小企業とSDGs~行動の10年で何をすべきか~(№5183)

(10/31・大阪・淀屋橋)
 近畿経済産業局主催 海外展開SDGsセミナー
======================================================
【案内文】本セミナーでは、SDGs貢献取組への関心をさらに
高め、社会課題解決と自社事業の成長の両立を目指すために
企業の事業活動にどのようにSDGsの視点を取り入れるかに
ついてわかりやすくお伝えします。
 SDGs貢献に関連したテーマに係る有識者による講演及び
アジア地域への海外展開を行い、現地の社会課題の解決と
経済発展に貢献している中小企業の事例発表等を行います。

 

■日時 2019年10月31日(木)10:00~12:00

 

■場所 デロイトトーマツ大阪事務所 6階会議室

 

■プログラム
・第一部  中小企業とSDGs~行動の10年で何をすべきか~
慶應義塾大学SFC研究所、xSDG・ラボ代表 
慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科
             教授 蟹江 憲史氏

 

・第二部 中小企業によるSDGsビジネス取り組み事例
 株式会社ユーグレナ 執行役員 鈴木 健吾氏
 
 テラオライテック株式会社 
         代表取締役会長 寺尾 忍氏

 

■関連WEB:株式会社ユーグレナ      
■関連WEB:テラオライテック株式会社のSDGs      
■関連WEB:NATIONAL PRIDE PROJECT IN CAMBODIA   
■関連WEB:テラオライテックのSDGsの取り組みについて
     2019.07.19/NEWS
     
■関連W動画:サマーコンファレンス2019 日本から持続可能な世界へ
       ~SDGs×World~
      

 

| | コメント (0)

2019年10月30日 (水)

日本小集団協会の研究例会の開催日(№5182)

日本小集団協会の研究例会、次回以降の開催日について
次回は 12月 1日(日)9.00~、608号室
次々回は 3月 8日(日)9.00~、608号室
5月開催は、5月31日(日)9.00~、608号室

| | コメント (0)

2019年10月29日 (火)

2025年大阪・関西万博がめざすもの(№5181)

2025年大阪・関西万博テーマ:いのち輝く未来社会のデザイン
(Designing Future Society for Our Lives)
サブテーマ:多様で心身共に健康な生き方、持続可能な社会・経済システム
■2025年大阪・関西万博がめざすもの
•持続可能な開発目標(SDGs)達成への貢献、
•日本の国家戦略Society5.0の実現
■国連が掲げる「SDGs(持続可能な開発目標)」達成の目標年である2030年まで残り5年となる2025年は、実現に向けた取り組みを加速するのに極めて重要な年です。
■日本の国家戦略「Society 5.0」 とは、サイバー空間(仮想空間)とフィジカル空間(現実空間)を高度に融合させたシステムにより、経済発展と社会的課題の解決を両立する、人間中心の社会です。狩猟社会、農耕社会、工業社会、情報社会に続く、新たな社会を指します。IoT、AI、ロボティクス、ビッグデータ、バイオテクノロジーといった技術により様々な地球規模の課題が解決される社会は、SDGsが達成された社会でもあります。

 

| | コメント (0)

2019年10月28日 (月)

白内障の手術前検査(№5180)

白内障の手術前検査のため、眼科病院を訪ねました。各種検査及び診察を受けました。いつも通り、受診者は多く、大繁盛、午後2時までかかりました。模型を使って、手術の説明などがあり、よく理解できました。左目の円錐角膜をクロスリンクするか?今回は白内障手術と視力向上も、できるだけ配慮して手術していただきます。
■関連WEB:白内障手術と眼内レンズ 眼内レンズを上手に選ぶために日本眼科医会 ■関連WEB:西眼科病院 ■関連WEB:円錐角膜治療

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



 

| | コメント (0)

2019年10月27日 (日)

経営デザインセミナー&ワークショップ(№5179)

特別セミナー「経営デザインセミナー&ワークショップ」
--------------------------
テーマ: 経営をデザインする セミナー&ワークショップ
日 時: 令和元年10 月27 日(日)13.30~17.00
会 場: マイドームおおさか 8階 第1・2会議室
対 象: 府協会正会員、中小企業経営者および支援機関等
人 数: 90名
主 催: 一般社団法人大阪府中小企業診断協会
-------------------
カリキュラム
▼「経営デザインシートの概要及び開発の背景13.35--14.05 
 講 師:内閣府 知的財産戦略推進事務局
     参事官補佐 下萩原勉氏
▼「未来構想支援プロセス」体験ワークショップ14.05--16.15
 講 師:一般社団法人ビジネスモデルイノベーション協会
     岡田秋穗氏
▼「事例紹介」
 講 師:IMPACTO大阪アカデミー16.15--16.30
     (ブラジリアン柔術教室)畑田チアゴ氏
▼「中小企業診断士へ期待すること」16.30--16.50
 講 師:内閣府 知的財産戦略推進事務局 前局長 
IIRCカウンシルメンバー
     FCAJ理事  住田孝之氏
【内容】案内文より
イノベーションがISO56000シリーズとして標準化され日常業務化されるなど、現在の経営には「探索(構想力)」と「深化(改善力)」を同時に追求する「両利きの経営」が求められています。しかし、企業および支援者の多くは「深化(改善力)」は得意ですが、「探索(構想力)」はあまり得意ではありません。そこで、現在の延長線上ではなく、未来からのバックキャストによる「探索(構想力)」を体験していただくワークショップを開催します。
今回も講師は特別に「経営デザインシート」のご担当である内閣府知的財産戦略推進事務局下萩原勉参事官補佐および住田孝之前局長にご登壇いただきます。
また、ワークショップでは、全世界共通言語である「ビジネスモデルキャンバス」の開発者であるアレックス・オスターワルダー&イヴ・ピニュール両氏から直接研修を受けた経営デザイン研究会(登録研究会)のマスタークラス修了生が登壇します。20191027272019102729201910273020191027342019102735

| | コメント (0)

2019年10月26日 (土)

中国の現在〜経済・政治・法・文化〜(№5178)

2019年度関西大学3研究所合同シンポジウム

「中国の現在〜経済・政治・法・文化〜」

日 時:10月26日(土)13.20〜18.00
場所:関西大学千里山キャンバス尚文館1階
   マルチメディアAV大教室
■基調講演13.30~14.30
 ▼岡本隆司氏(京都府立大学教授)
 「歴史から見る中国の現在」
■講演
▼梶谷懐氏(神戸大学教授)
「テクノロジーは中国社会をどう変えたか~監視技術と市民社会~」
▼宇田川幸則氏法(名古屋大学教授)
「習近平体制と法の変動」
▼毛 丹青氏(神戸国際大学教授)
「越境する日本文化と中国の若者たち」
■総合討論16.50~17.50
【案内文】
世界第2位の経済大国となった中国の動向は、今後の世界、とりわけわが国が位置する東アジアの経済や政治、社会や文化に対して決定的な影響を与えることが予想されます。そうしたなか、中国の現在の状況を、中国を捉える際の方法論や歴史観も視野に入れて、経済や政治、法、文化という多様な側面からトータルに捉えていきます。2019102603 20191026112019102620191026_2019102711390120191026_201910271139022019102671

 

| | コメント (0)

2019年10月25日 (金)

経営者自らの意識改革が最優先だ(№5177)

いま、経営者自らの意識改革が最優先課題です! 経営者の考えが変わらなければ、会社は良くならない。経営環境が変化すれば自社も変化しなければならない。会社の強さは「ビジョン,目標の大きさ」で決まり、企業は「リーダーである経営トップ」によってつくられることを自覚し、その具現化を決意することが強い会社をつくるための原点です。ミッションは「現在の思い」であり、ビジョンは組織の「将来のあるべき姿」である。ビジョンは組織がどのような存在になりたいかであり、社員の方向性を一致させる。

 

 

| | コメント (0)

2019年10月24日 (木)

「内部監査が変わらなきゃ!」(№5176)

アイソス 2019年11月号(264号 2019年10月10日発売)

特集 「内部監査が変わらなきゃ!」

ISO 9001/14001の2015年版発行から4年、移行期間終了から1年が過ぎようとしている。2015年改訂の意図を正しく理解し、経営に資する仕組みとして運用していくためには、内部監査を有効活用しなければならないが、それが十分できていない組織が多いようである。
■本特集では「内部監査が変わらなきゃ!」のテーマのもと、
▼コンサルタント側として三戸部徹氏には規格が求める内部監査の適用について、
▼組織側として樋口哲郎氏には日常業務としての内部監査の有効性について、
▼審査側として黒田良弥氏には内部監査員育成のためのリフレッシュ講座について

▼Part 1
規格が求める内部監査の適用を考える
事業プロセスとの統合を目指して
執筆/アイエスオー・ミトベ事務所 代表 三戸部 徹

▼Part 2
日常業務としての内部監査の有効性
内部監査機能が持続的発展の鍵
執筆/株式会社トーホー 前代表取締役社長 樋口 哲郎

▼Part 3
「内部監査員育成のためのリフレッシュ講座」のご紹介
内部監査の有効活用に向けて
執筆/QMS・EMS・OHSMS・AMS主任審査員 黒田 良弥

■「内部監査員育成のためのリフレッシュ講座」のご紹介での資料
・はじめに
 資料①テキスト「内部監査員養成講座」の目次
 資料②内部監査員研修員研修計画
・1)JISQ19011の理解
・2)内部監査員研修へのニーズや期待
・3)内部監査員育成研修会のすすめ方
   (資料②参照)
 資料③監査の種類と目的
 資料④内部監査は誰のために実施するのか
 資料⑤内部監査に対する規格要求
 資料⑥内部監査に対する規格要求
 資料⑦内部監査に対する規格要求
 資料⑧記録はだれがとればよいのか
 資料⑨チェックリストを作成する
 資料⑩内部監査チェックリスト(研修用)
 参考資料 実践的内部監査プログラム20191010

| | コメント (0)

2019年10月23日 (水)

キャッシュレス決済(№5175)

まだ咳がでて、ご迷惑をかけないよう、京都で仕事、帰りに、大商夕学講座を受講しました。

10/23(水)大商夕学講座第2回「キャッシュレス社会とメルペイの戦略」
日 時:10月23日(水)18.30~20.30
会 場:大阪商工会議所 地下1階会議室
演 題:「キャッシュレス社会とメルペイの戦略」
講 師:青柳 直樹 氏  株式会社メルペイ 代表取締役
要約 
2018年末から,さまざまな事業者がスマホ決済市場に参入し、日本のキャッシュレスは新たな時代を迎えていると思います。今後、この流れがどのように人々の生活を変えていくのか,また今後メルペイがどのように進んでいこうとしているのか。

2019102394

■関連WEB:スマホ決済サービス「メルペイ」の利用者数が2019年10月16日(水)に500万人を突破したと発表した。
■関連WEB:「メルペイ」導入で売上アップ!

 

| | コメント (0)

2019年10月22日 (火)

天皇陛下即位ご宣明(№5174)

10月22日(火)即位礼正殿の儀
天皇陛下が即位を国内外に宣明される「即位礼正殿(せいでん)の儀」が22日、皇居・宮殿「松の間」で行われた。▼天皇陛下は「国民に寄り添いながら、憲法にのっとり、日本国及び日本国民統合の象徴としてのつとめを果たすことを誓います」と述べられた。▼儀式には国内外から約2千人が参列した。▼安倍晋三首相が祝辞の「寿詞(よごと)」を述べ、万歳三唱した。

| | コメント (0)

2019年10月21日 (月)

外国人労働者の手助けがなければ(№5173)

▼今回の代表には日本代表で歴代最多15人の海外出身選手が
いた。出身国は7カ国。▼「タハ、ウア、トル、ファ、ニマ」
「イル、イー、サム、サー、オー」。6月、宮崎市での代表
合宿。トレーニング中に行き交うのはトンガ語、韓国語など
5カ国語の数字だった。▼一人ひとりが大声で1~5を数える
際、海外出身選手が母国語で場を和ませた。
■出自来歴の異なる者たちがスクラムを組み、日常的に世界
と渡り合う。▼W杯という4年に1度の大舞台ではね返されて
きたのは過去のこと。▼今後は「3年以上の継続居住」とい
う外国籍選手の代表入りの条件が「5年以上」に延長される
が、4強という次の段階をめざす日本にとって、海外出身選
手が必須であることは変わらない。▼外国人労働者の手助
けがなければ、いずれ立ちゆかなくなる日本社会がそうで
あるように。  ~日本経済新聞2019.10.21より

 

■「ラグビー並みの教育をしてみたい 鈴木幸一 IIJ会長」
~日本経済新聞2019.10.22~
▼日本の若年労働者の不足は、今後、深刻の度を増すばか
りである。▼特に私どものようなIT業界においては、海外
から優秀な若者を招き入れない限り、世界に後れを取るば
かりになってしまう。▼米国では長いこと、教育・指導を
するはずの大学側が、学生に媚(こび)を売るようになっ
て、年々、厳しさがなくなっているようだ。▼学生を甘や
かすことで、人気をとろうとして、学ぼうとしない学生が
大量に大学という名の休息所で、4年も過ごすことに対する
危機感と批判が巻き起こっているのだが、なかなか改善の
方向が見えないという。▼学ばない学生の増大は、教師を
はじめとする専門家に対し、基本的な尊敬の念をもたない
集団の形成につながる。
~鈴木幸一 IIJ会長」~日本経済新聞2019.10.22~

| | コメント (0)

2019年10月20日 (日)

南アフリカと対戦し、3-26で敗れる(№5172)

10月20日発売の
ウエッジ
2019年11月号
特集は
「ポスト冷戦の世界史 激動の国際情勢を見通す」です。2019102011

■風邪は大分よくなりました。
■ラグビーのワールドカップ(W杯)日本大会は20日、準々決勝が
行われ、日本は東京スタジアムで過去2度の優勝を誇る南アフリカ
と対戦し、3-26で敗れた。1次リーグから快進撃を続けてきたが、
過去最高成績となる8強で大会を去る。

| | コメント (0)

2019年10月19日 (土)

風邪のため、お休みしました(№5171)

10月19日(土)も風邪のため、一歩も外出せず休みました。

| | コメント (0)

2019年10月18日 (金)

ワークマンのビジネス変革と市場戦略(№5170)

10月18日(金)は風邪のため、下記の予定は欠席しました。

 

■15.00--15.30ボイストレーニング

 

■第1回大商夕学講座「ワークマンのビジネス変革と市場戦略」

 

日 時:10月18日(金)18.30~20.30
会 場:大阪商工会議所国際ホール
講 師:土屋哲雄氏 株式会社ワークマン・専務取締役
テーマ:「ワークマンのビジネス変革と市場戦略」
案内文:
一般客向けに始めたWORKMAN Plus。実はプロ職人向けのワー
クマンと商品は同じです。ヒットの裏には、当社が5年かけて取り組
んだ企業変革があります。その中心となった「WOWな製品開発」、
「データ経営」、「新業態の開発」そして「本気の働き方改革」につい
て、実例を交えながらお話しいたします。
■関連WEB:企業概要:株式会社ワークマン ■関連WEB:ビジネス情報:株式会社ワークマン

 

| | コメント (0)

2019年10月17日 (木)

中小企業に役立つマネジメントシステムの構築と運用(№5169)

環境マネジメントシステム審査員への
最新環境情報講演会

日 時:10月17日(木)13.00--16.00
会 場:ドーンセンターホール
プログラム:
13.05~15.15「中小企業に役立つマネジメントシステム
            の構築と運用(環境・品質ISO)
       講師:関根修一氏 SekineーConsulting
15.30~16.00JRCAからのお知らせ
          加藤真一氏 JRCA所長
-------------------------------------------------------
桑蓬会第396回研究会

日 時:10月17日(木)18.30--20.30
会 場:エルおおさか 608号室
発表者:藤本 均 氏
テーマ:「中小食品零細企業 戦略的販路開拓の考察」
-------------------------------------------------------
■8.30近くの内科へ。風邪のため、残念ながら上記の本日午後のセミナー、夜の研究会も欠席しました。

 

| | コメント (0)

2019年10月16日 (水)

中小企業とSDGs~中小企業での活用方法は~(№5168)

「SDGs入門 (日経文庫) 新書」はよくまとまっている入門書です。
 村上芽・渡辺辺珠子著

目次

第1章 まずはSDGsを理解しよう

第2章 SDGsとビジネスはどう結び付いているのか

第3章 SDGsに取り組むときのヒント

第4章 SDGsにビジネスで貢献する

第5章 SDGsの取り組みテーマを選ぼう

■関連WEB:「SDGs入門 (日経文庫) 新書

20191020

----------------------------------------------
■SDGsの打合せ
日   時:10月16日14.00~15.45

テーマ:  中小企業とSDGs

      ~中小企業での活用方法は~
----------------------------------------------
■2019年度関西大学おおさか文化セミナー
日 時:10月16日18.30~20.00
会 場:関西大学梅田キャンパス8階ホール
テーマ:「気候変動により激甚化する災害
     ~水害と熱中症を対象として~」
講 師:関西大学環境都市工学部准教授
    尾崎 平氏

| | コメント (0)

2019年10月15日 (火)

「凄い生産性アップ」(№5167)

日経ビジネス2018.9.17の特集で
「凄い生産性アップ」
人を動かす科学と技術。
■日本企業の生産性が上がらない。
最新の労働生産性は46年間、主要7カ国(G7)中で再開を記録。
働き方改革の一環として始まったプレミアムフライデイは定着
せず、有給休暇消化率から残業時間まで生産性を示す多くの
指標は改善の兆しを見せない。日本企業が本気で労働効率の
向上を図るなら,従来の延長上にあるありきたりな効率化や,
やる気アップ法で不十分だ。
AIの発達や心理学,脳科学の知見から見えてきた、社員のやる
気がいやでも沸く「凄い方法」を取材した。P.22より
■生産性に効くと思われる13の技
1)社員のネガティブ感情分析、(ラボラティック,P28)
2)たった3問のストレスチェック、(サイバーエージェント、P29)
3)AIが仕事の効率化を提案、 (米マイクロソフト、P30)
4)「顔色」の変化からストレス判定、(パナソニック、P31)
5)笑顔を自己診断するシステム、(イー・カムトゥルー、P31)
6)座布団で疲労を検知する、(住友理工、P32)
7)企業風土に合う人材を抽出、(ソフトバンク、P32)
8)科学的に最適な人材配置、(エン・ジャパン、P32)
9)猛暑日だったら在宅勤務、(インフォテリア、P34)
10)「眠くならないオフイス」づくり、(NEC・ダイキン工業、P35)
11)NASAも認めた昼寝法, (GMOインターネットグループ、P35)
12)体内時計考慮の完全フレックス制、(IT企業の開発部門、P36)
13)植物の最適配置でストレス削減、
 (パソナ・パナソニックビジネスサービス、P36)
日経ビジネス2018.9.17号、P29より

 

| | コメント (0)

2019年10月14日 (月)

遠慮なく言える雰囲気づくり(№5166)

QMS審査員維持登録申請書の継続的専門能力開発(CPD)実績の記録として、下記4テーマを提出しました。
①内部監査で効果をあげるためにはどんな社内風土にすべきか
②大組織で不祥事が相次ぐ理由
③大企業イノベーションの起こし方
④ISO 45001 概要説明セミナー「ISO45001の最大の特長:安全文化の促進を要求」

 

| | コメント (0)

2019年10月13日 (日)

防災対策、行政頼み限界(№5165)

富雄北小学校運動会
13日(日)に無事終了しました。
1)日時: 令和元年10月12日(土)8.50~15.00(予定)
 雨天中止の時は10月13日(日)
2)富雄中学校運動場
 13日中止の場合10月18日(金)富雄北小学校運動場
3)運動会スローガン
 新時代到来!令和最初の運動会
       ~一人一人が主役~
■関連WEB:奈良市立富雄北小学校 ■台風、21河川で堤防決壊
■「防災対策、行政頼み限界」
首都を含む多くの都県に「特別警報」が発令され、身近な河川が氾濫する事態を「自分の身に起きうること」と予期していた市民は、どれほどいただろうか。近年、頻発する災害は行政が主導してきた防災対策の限界を示し、市民や企業に発想の転換を迫っている。日本経済新聞2019.10.14より
■ラグビーW杯、スコットランド破る
28-21で退け、4連勝でA組み1位となり、目標としていた初のW杯8強入りを達成した。2019101373 2019101370

 

| | コメント (0)

2019年10月12日 (土)

日本人だから、アフリカの扉が開く(№5164)

第1回SSI公開講演会
「アフリカの『いのち』に寄り添い、学び、共に生きること」
日時:2019年10月11日(金)15.00~17.30
会場:大阪大学豊中キャンパス国際公共政策研究科棟2階「OSIPP講義シアター」
プログラム
■基調講演 岡村善文氏 国際平和貢献担当日本政府代表
            アフリカ開発会議(TICAD)担当大使
      「日本人だから、アフリカの扉が開くー社会・文化の共感」
報告1、  木多道宏教授 SSI企画調整室長・工学研究科
      「アフリカ・ガーナにおけるコミュニティの自律と継承」
報告2、  HAWKINS、Virgil准教授 国際公共政策研究科
      「アフリカとの貿易:よりフェアな関係へ」
■パネルディスカッション
      モデレーター:栗本英世教授
             SSI副長・人間科学研究科
▼21世紀はアフリカの世紀。現在も、アフリカには人口の増大や貧困等さまざまな問題があり、SDGs(持続的な開発目標)の達成のためにも最も重要な地域です。▼一方で、アフリカ各国はこれから30年で、リープフロッグ型の発展をとげ、日本が完全において行かれる未来もありえるかもしれません。多くの問題や課題があるから、あるいは、急速なアフリカの成長の可能性があるから、アフリカに関与するべきともいえるでしょう。▼アフリカの共通点 ①植民地から独立、②一次産品の経済が中心、③大陸、④選挙の影響、▼アフリカには、「人の話にうなずく」という日本に近いところがあり、アフリカの人々とは互いに共感でき、植民地時代のトップダウンから、日本の「カイゼン」を取入れ、自主的に考えやっていこうとすることが定着しつつ、変わりつつあります。
■関連WEB:アフリカで飢餓に苦しむ子どもたち。
食糧問題に対して私たちにできることとは?
2019101156201910115720191011602019101161

 

| | コメント (0)

2019年10月11日 (金)

中学の同窓会へ(№5163)

10年ぶりの中学の同窓会へ参加しました。
日 時:2019年10月11日(金)12時~14時
会 場:O SEIRYU (大阪市島之内)
参加者は10人。台風19号接近している中で、一番遠方の参加者は刈谷市からでした。最初に中学の校歌を皆さんで歌い、各自の近況を報告し、歓談した。
■関連WEB:春日中学同窓会(2009年4月22日)201910115220191011492019101147

 

| | コメント (0)

2019年10月10日 (木)

ISO改訂セミナー(№5162)

すべてのISOマネジメントシステム規格の共通構造であるAnnex SL(付属書SL)の改訂作業が、新たに”Annex L”として現在進めらています。この改訂のための委員会「ISO/TMBTF14」の議長を務めるナイジェル・クロフト博士が来日し、改訂の最新情報と今後のISOマネジメントシステム規格への影響等について、お話を聞くことができる大変貴重な機会でした。
会 合:ISO改訂セミナー
日 時:2019年10月10日(木)13.30~16.45
会 場:CIVI研修センター新大阪東 E会議室
講 師:ナイジェル・クロフト博士
   ISO/TMB TF14議長
   J-VAC技術担当取締役2019101044

 

会 合:ISO研究会
日 時:2019年10月10日(木)18.30~20.30
会 場:マイドームおおさか 8階 第4会議室
議 長:松島清氏

 

| | コメント (0)

2019年10月 9日 (水)

大阪の食と農のあり方を考える(№5161)

10月09日(水)13.00~17.00は京都市内の企業で、ISO45001:2018の構築支援。▼18.30~20.00は関西大学梅田キャンパスで『大阪の食と農のあり方を考える』の講義を受講。▼帰宅したら、ノーベル化学賞、旭化成の吉野彰名誉フェロー(71)、米大2教授に授与すると発表したとの嬉しいニュース。スマートフォンや電気自動車に搭載載するリチウムイオン電池の開発で主導的な役割を果たした。

■公開講座
関西大学おおさか文化セミナー(後期)

総合テーマ:「おおさか探究」
日  時:10月09日(水)18.30~20.00
場 所:関西大学梅田キャンパス 8階ホール
テーマ:『大阪の食と農のあり方を考える』
講 師:経済学部教授 樫原 正澄氏

■関連WEB:大阪府の農林水産業

■関連WEB:大阪の農業の現状(JA大阪中央会) 2019100936 2019100935

 

| | コメント (0)

2019年10月 8日 (火)

日本の再成長に必要な3つの視点(№5160)

1969年10月。
いざなぎ景気に沸く高度成長期の真っただ中に、
日経ビジネスは産声を上げた。それから50年。
かつての成功モデルは低迷モデルに変わった。
日本のGDPは現在の世界3位から第5位に転落する。
投資を抑え、人権費を削り、売上高は伸びなくても利益が
上がればよしとすする「3低経営」では、本物の競争力を
つけることができない。日本の再成長に必要な3つの視点。
1)「日本型雇用」との決別
2)現場力を磨く

3)教育で変える ニッポンの競争力

20191007  

 

■2019年10月7日号
 目覚めるニッポン
 再成長へ50人の提言
2019年9月30日
https://business.nikkei.com/magazine/
 リブラ・インパクト
 お金と國の進化論
■2019年9月23日号
 「踏み間違い」だけじゃない
 判断力低下社会
 企業にも迫る危機
■2019年9月16日号
 物流革命
 フィジカル
 インターネット
■2019年9月09日号
 米政府も恐れる
 ファーウエイ
 最強経営の真実
■2019年9月02日号
 不動産
 まだ上がるか
 活況の最前線で見たリアル
■2019年8月26日号
 できる若手
 ないぜ辞めた
 本当に効く人材定着の知恵
■2019年8月19日号
 「ブラック国家」
 ニッポン
 外国人材に見放されない条件
■2019年8月12日号
 見直せ
 学歴分断社会
 先進企業は動いている
■2019年8月05日号
 1回の投与で2億円も
 医薬品は
 なぜ高い?
■2019年7月29日号
 アメリカの実相
 保護主義でも生き残れる日本企業

| | コメント (0)

2019年10月 7日 (月)

経営環境の変化に自社が変化できる(№5159)

7日午前は月一回の歯科医院へ,7月の歩数:11253歩。
■昇降式スタンディング・デスクが届き、組み立てました。今後は、時々、好きな場所に移動して、運動不足解消に、或は「正しい姿勢」のために、できるだけ多くの時間を、立って仕事をしようと思っています。
■11月中旬目標で、技術向上研究会で研究論文をまとめようということになりました。小生のテーマは「ホワイトカラーの生産性向上に関する研究~経営環境の変化に自社が変化できる~」6000字。現状認識、目標管理、チームワーク、感謝等を中心にまとめます…
■品質マネジメントシステム審査員として「新規事業へのイノベーション開発」3000~4000字を11月末提出期限で作成します。
■原稿書きに追われる多忙な10月、11月です。
■16.20から西長堀の中央図書館へ。帰途は心斎橋駅下車、天満橋まで歩いた。

 

| | コメント (0)

2019年10月 6日 (日)

寝屋川高校樂友会第27回コンサート(№5158)

  寝屋川高校樂友会
     第27回コンサート

 

時間:10月6日(日)13:00--16.00
会場:守口文化センターエナジーホール

 

■泉山先生、鈴木さんたちのすばらしい二重唱、とても良かったです。時間がたつのも忘れ、「故郷」、そして最後の校歌「真善美」まで一緒になって歌い、とても楽しい時間アットホームなコンサートに参加させていただきありがとうございました。閉会のごあいさつもお上手でした。20191006

| | コメント (0)

2019年10月 5日 (土)

21世紀型脅威への対処(№5157)

大阪:「武藤記念ホール」(第1064回)武藤記念講座
日時:10月5日(土)13.30~15.30
講師:元警察庁長官 米田 壯氏
演題:「日本は本当に安全か-21世紀型脅威への対処-」
要旨:
▼日本は、世界最高水準の治安を誇ってきたが、近年、国際テロ、秋葉原事件を始めとする「アベンジャー型犯罪」、サイバー攻撃など、刑罰の抑止力が効かず、防御するのも困難なく脅威に直面するようになった。
▼日本がとり得る対策として
1)最重点はResilienceの重視
 ①「システムに侵入されることあり得べし」の考え方
 ②Detection and Response
2)人的要因を軽視しない
 ①デジタル時代の情報漏洩
   ②ネットに接続していないシステムも危険
 ③セキュリティ会社の選定等
3)組織トップ役割と見識が重要
 ①サイバーセキュリティへの経営資源の投入
 ②Detection and Responseの対処における役割
 ③攻撃を受けたときの情報共有への理解と見識

| | コメント (0)

2019年10月 4日 (金)

データアナリティクス(№5156)

SAS Analytics Network OSAKA 2019」に参加しました。
■13:00-14:00 特別講演 『師匠が語る、藤井聡太という才能』
             将棋棋士 杉本昌隆氏
■14:00-14:30 基調講演  SAS Institute Japan株式会社
             代表取締役社長 堀田徹哉氏
■15:35-16:15
  愛される情シス2.0
-情シス部門がデータアナリティクスを武器にする事と
その意義-
             オムロン株式会社 川平 航 氏
■16:25-17:05
  - ビッグデータ解析で改善サイクルを高速化する
製造現場支援AIの開発
             株式会社ブリヂストン 窪山 英希 氏
■17:15-17:55
  - アフターサービス領域と生産管理領域、
モノ作りを周辺で支えるIoT/アナリティクスの実践
            三菱電機インフォメーションシステムズ(株)
             松岡 誠二 氏

| | コメント (0)

2019年10月 3日 (木)

大商夕学・阪南大学あべのハルカスキャンパス・武藤記念講座(№5155)

大商夕学講座2019後期のプログラム
‐-----------------------------------------------------
10/18(金)第1回 土屋 哲雄 氏
           「ワークマンのビジネス変革と市場戦略」
10/23(水)第2回 青柳 直樹 氏
           「キャッシュレス社会とメルペイの戦略」
11/26(火)第3回 宮田 裕章 氏
           「データ駆動社会における新たなヘルス・ケア」
12/ 3(火)第4回 渋澤  健 氏 「渋沢栄一の発創力」
12/11(水)第5回 中竹 竜二 氏
        「誰よりも学ぶことができるリーダーが組織を育てる」
 1/31(金)第6回 正能 茉優 氏
    「好きなこと”も”仕事にするパラレルキャリアという働き方」
時間: 18:30~20:30 (18:10 開場)
場所
10/18(金)、11/26(火)、12/3(火)、1/31(金)
大阪商工会議所 7階 国際会議ホール
10/23(水)、
大阪商工会議所 地下1階 1号会議室
12/11(水)、 
大阪商工会議所 6階 末広の間
------------------------------------------------------
令和元年阪南大学あべのハルカスキャンパス公開講座
------------------------------------------------------
10/26(土)第1回 奥康 平氏 
              「プライベートブランドを用いた企業経営
               ~ブランドを軸とした経営戦略の概説~」
11/16(土)第2回 堀内史朗氏 

              「若年者の地方への定住について
               ~地方創生事業の可能性と限界~」
12/07(土)第3回 賀川真理氏 
        「第二次世界大戦下にアメリカによって強制収用
       れた日系ラテンアメリカ人に対する戦後補償」**
01/25(土)第4回 櫻井靖久氏 
             「日系中小企業の海外進出と地域経済」

02/08(土)第5回 真田桂子氏 

           「多様性の国カナダの文化と社会
      ~移民、先住民、日系作家からシルク・ド・ソレイユまで~
03/07(土)第6回 プレジデントセミナー**
        学長 田上博司氏 
            「AIのこれから~人間代替の歴史と未来~」
時間:14.00~15.30
会場:阪南大学あべのハルカスキャンパス(23階)
------------------------------------------------------
武藤記念講座
------------------------------------------------------
10/05(土)第1064回 元警察庁長官 米田 壯氏
    「日本は本当に安全か -21世紀型脅威への対処-」                 
11/23(土)第1065回 作曲家    吉田進氏  「未定」
12/07(土)第1066回 外交評論家  石 平氏   「未定」**
01/11(土)第1067回 前統合幕僚長  河野克俊氏 「未定」
02/01(土)第1068回 政治ジャーナリスト 石橋文登氏 「未定」
03/07(土)第1069回 國民會館会長 武藤治太氏 「未定」**
   

| | コメント (0)

2019年10月 2日 (水)

企業における新規事業の作り方(№5154)

10/2<シリコンバレー流☆創発コミュニティ>定例会
◆日 時:2019年10月2日(水)19:00~20:30
◆場 所:大阪工業大学 梅田キャンパス OIT梅田タワー 8階 Xport
   
◆内 容:
  ワークショップ「企業における新規事業の作り方(応用編)」
   ファシリテーター:Xport メンター 足立 崇彰 氏
<テーマ>
1)もう一度ペインを定義
2)解決法のコンセプト
3)ビジネスモデル(商流、物流、パートナー)
4)レベニュープロジェクションorトップライン
5)投資金額(18か月、人件費1000万円/月)
6)チームビルディング(どんな人がいるか))
7)発表(2分、各グループ)

■各グループの発表
・事務車両
・介護ビジネス(自動化)
・在宅介護の遠隔サービス
・買い物まとめて受領サービス
・ウーバーイーツ
このビジネスはいくらの価値があるか?20191002xport6720191002xport68

 

 

| | コメント (0)

2019年10月 1日 (火)

高年齢者の雇用と処遇(№5153)

「企業に活力を与える高年齢者の雇用と処遇」
  ~働き方改革への対応と定年延長・継続雇用制度のしくみづくり~

◆日 時:令和元年10月1日(火) 14:00~16:00
◆場 所:南支部会議室(銀泉天王寺ビル5階)

◆主 催:大阪商工会議所・大阪府社会保険労務士会
 協 力:OSAKAしごとフィールド

◆内 容:1.70歳までの就業機会確保や同一労働同一賃金を踏まえた最近の動向
     2.定年延長・継続雇用制度の進め方と無期転換ルールへの対応
     3.高年齢者の就業機会確保に合った人事制度の設計
     4.高年齢者の活用事例(助成金も含めて)

◆講 師:大阪府社会保険労務士会所属 社会保険労務士 高口綾子氏

厚生労働省のページに業種別、キャリアマップ、職業能力評価シート、導入・活用マニュアルのダウンロードできます。
■大阪市立中央図書館で借りた図書は下記です。
・大前研一監修「世界を知る6つの特別講義」
・水野雄氏著「稼ぐ経営」
・合田正恒著「強い企業はへこたれない!」2019100166

 

| | コメント (0)

« 2019年9月 | トップページ | 2019年11月 »