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2020年1月23日 (木)

企業のトップの考え方が変わるべきだ(№5266)

23日(木)18.30から大阪府中小企業診断協会 登録研究会 技術向上研究会に参加しました。
本日のテーマは令和元年度 登録研究会研究論文の最終確認でした。「企業のトップの考え方が変わるべきだ」と述べた。
・生産性の向上は「環境の変化に自社が変化できること」である。
・まず環境の変化に合わせて経営者が変わり、企業が自己変革することが重要である。・そのためには「経営理念」(存在意義)を見直し、理念を実現するための「目標管理」を行い、社員の知恵と工夫を結集することである。創意工夫・熱意や積極的な投資、企業家精神の発揮など、日本の企業は海外のライバルに負けない生き生きした仕事に取り組むための魅力的な戦う場になっているかが問われている。

 

 

 

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