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2020年4月 6日 (月)

種は社内にある イノベーションの新作法(№5338)

日経ビジネス及びWedge(ウェッジ)の最新号の目次です。

■日経ビジネス 2020年4月6日号 の目次

■特集 種は社内にある イノベーションの新作法

●種は社内にある イノベーションの新作法(024p)
●オープンイノベーションに限界 革新の種は社内にあり(026p)
●やみくもに探しても見つからない 埋もれた技術 蘇らせる4つの戦略(028p)
●強い企業ほど 「社内の種」 を育てている(034p)
●三菱電機、アップルとの共通点 革新力増強には知財を経営の中心に(038p)

■Wedge(ウェッジ) 2020年4月号 の目次

■WEDGE_SPECIAL_REPORT

脱炭素バブル
したたかな欧州、「やってる感」の日本

PART 1 「脱炭素」ブームの真相 欧州の企みに翻弄される日本
PART 2 再エネ買取制度の抜本改正は国民負担低減に寄与するか
PART 3 「建設ラッシュ」の洋上風力 普及に向け越えるべき荒波
PART 4 水素社会の理想と現実 「死の谷」を越えられるか
Column 世界の水素ビジョンは日本と違う
Column クリーンエネルギーでは鉄とセメントは作れない
PART 5 「環境」で稼ぐ金融業界 ESG投資はサステナブルか?
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炭素バブル
したたかな欧州、「やってる感」の日本

気候変動への関心の高まりとともに、巨額のマネーが「環境」に雪崩れ込む。
欧州は「脱炭素」に向けた主導権を握ろうと、ルールメイキングに余念がない。
日本も脱炭素の切り札として水素社会に突き進むが、実態は絵に描いた餅だ。
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