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2020年7月 8日 (水)

コロナで見えた「優良企業」(№5431)

コロナ禍で「評価」を上げた意外な「優良企業」

コロナ禍で売り上げが落ち込み,自分の商売がどうなるのかまるでわからない。そんな厳しい状況でも「見てはいられない」と社会や社員のために動いた企業がある。彼らを突き動かしたものは何か。決断の舞台裏を取材した。日経ビジネス2020.07.06号より

■CASE1:三幸製菓、
リスク承知で80人大雇用、地方菓子メーカーの心意気

■CASE2:ライフコーポレーション
危機こそ「社員に優しい」、"最強スーパー”の素顔

■CASE3:まるか食品
大切なのは顧客と従業員、"不器用企業”は「群馬の誇り」

■CASE4:城南村田
儲からなくても作り、届ける 俺たちは大田区・町工場軍団

■CASE5:アパホテル
風評気にせず患者受け入れ、「なぜなら天が見ているから」

■CASE6:アイリスオーヤマ
元祖・心意気企業、善行ばかりする電機メーカー

■CASE:ミッキーハウス
子供用マスク、発売前倒し

■CASE:カインズ
雇用の受け皿、3000人規模

■CASE:コロナ
「誇りを持って」とメッセージ

■CASE:帝人グループ
医療用ガウンの不足に対応するため、新規で生産を開始、9月までに2000万枚超を政府に供給する計画だ。

■CASE:明治学院大学
オンライン授業に向けた環境整備のため、学生に一律5万円給付を決定。大学でも、経済支援に乗り出すところが相次ぐ。

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