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2020年9月 8日 (火)

コロナ禍後社会を考える基本構図(№5493)

今夜は「コロナ禍社会を考える連続講座」の3回目の講演です。「コロナ禍後社会を考える基本構図」を受講させていただきました。今回も「目的・目標」、「問題点と課題」、「戦術と戦略」などについて、正しい理解のために、再度説明をされた。「ゴール」を導くプロセスを創る HOPPER図、連動図による問題解決など有益な手法もわかりやすいご説明でした。今回は1時間55分のために206の画面をご準備され、中身の濃いご講演でした。

日 時:9月8日(火)19.00~21.00
会 場:銭屋及びZOOM
演 題:コロナ禍後社会を考える基本構図
講 師:池永 寛明 (Hiroaki Ikenaga)氏
   大阪ガス(株)エネルギー・文化研究所の元所長・現顧問

コロナ禍後社会を考える基本構図
1.コロナ危機から8カ月
 世界と日本「コロナ危機・未来の選択」
2.侮る日本人・先入観に焦り固まっている
3.目的・目標が間違っている
4.構造化できない
5.想像と創造できない

関連WEB:フェイスブック

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