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2020年10月13日 (火)

高収益を支えるデータ活用とは?(№5528)

10月13日(火)
テーマ:キーエンスの高収益を支えるデータ活用とは?
日 時:10月13 日(火)13.30~14.30
場 所:オンライン
内 容:
◆歴史:キーエンス社内に、データ活用を定着させるため、
    どのような取組みをしてきたか?
    3+1の壁とは? 学びは?
    「現場部門の壁」を破るために
    一緒に分析を進める
    分析を自分ごとに感じてもらう  
◆現在:キーエンスのデータ活用における
    最新の取組みは?
    施策につながる「処方的分析」にフォーカス

 

◆データの質や量が増えるにつれ、特にビジネス部門においてデータを扱う難しさが増していきます。ビジネス部門のユーザが,データを用いてより良い施策につなげていくにはどうすれば良いか、社内での活用を通じ見えてきたのは、仮説を多く作り出し、ビジネス課題との関係性を明示すること。そうすることによって、実際の施策(打ち手)がデータから見つかるようになりました。KIは、そんなキーエンス社内での活用経験をもとに作られた、ビジネスユーザーがプログラムなしでデータからビジネス課題を課題の因果を発見し、施策を見つけられるソフトウェアです。

 

テーマ:「ミスミが提案するDXソリューション「meviy」(メヴィー)」
日 時:10月13 日(火)16.00~17.00
講 師:株式会社ミスミグループ 本社常務執行役員
   3D2M企業体社長  吉田光伸氏
主 催:新産業創造研究機構NIRO

 

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