2020年3月28日 (土)

まだ若い, まだまだできる(№5329)

まだ若い, まだまだできる。
青春とは心の若さである。何歳になろうと心の若さは持ち続けることができる。
自分は若く、大きな可能性がある。
西へ行こうが東へ行こうが思うまま。そう考えれば希望が生まれる。まだまだできる、やってやろうと言う強い意欲も湧いてくる。
①関連動画:早春賦 テノール独唱
②関連動画:Luciano Pavarotti: 'O Sole Mio' ③関連動画:'ジョン健ヌッツォ O Sole Mio オー・ソレ・ミオ ④関連動画:o sole mio オソレミオ 私の太陽 2010年10月大阪天満橋八軒屋北大江公園

 

 

 

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2020年3月 7日 (土)

辛い時こそ、ほほ笑みを(№5310)

辛い時こそ、ほほ笑み、周りの人々がほほ笑む。
「笑顔」は、人とのコミュニケーションにとても重要。そして、健康にも影響を与えます! 常に自分の顔の口角をあげるだけで、即座に恐ろしく人間関係が良好になります。
■関連WEB:門川義彦【笑顔アメニティ研究所】笑顔の作り方とトレーニング法 20200305_2020030815260220200305_20200308152601

 

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2020年3月 5日 (木)

第二の矢に撃たれないで(№5308)

人生において、「第二の矢に撃たれないで」。

▼第一の矢は 失敗したり大事な人やモノを失うこと。

▼第二の矢とは “なんでこんなことになったんだ…”とそのことについてクヨクヨといつまでも思い悩むこと。起きてしまったことにいつまでも悩んでいると、失敗そのものから受けるダメージの何倍ものエネルギーをとられてしまい、大切なものを失ってしまう。▼第一の矢は避けられないけれど、▼第二の矢は避けることができる。だから、第二の矢に撃たれないで、ということです。▼そして、もし撃たれても、自分で抜くことができる、抜こうとする気持ちを持つことが大事、とも。
■「第二の矢に撃たれないで
■「第二の矢を受けない
■「第二の矢に撃たれないで

 

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2020年2月21日 (金)

人生100年時代 今 改めて“定年後問題”を考える!(№5295)

高齢社会2030を考える会・第5回(最終回)。

人生100年時代~今改めて”定年後問題”を考える!~
急激な長寿化で長くなっている後半生の課題について個人と社会の視点から考え、キャリアの自律や定年後の様々なライフイベントを乗り越え充実した人生を送るためのレジリエンスについて語り合い、学び考えました。ますます“長くなる人生”に向けて。

日時:2月21日(金)17:30~19:30
会場:梅田グランフロントC棟7F713
   大阪ガス エネルギー・文化研究所
都市魅力研究室セミナールーム

講演:「後半生をいかに生きるか!
~生きがいの創造と他者貢献 心理学の視点から~」

講師:大阪大学大学院人間科学研究科 教授 佐藤眞一さま

パネルディスカッション:「改めて“定年後問題”を考える!」

パネラー:人生100年時代の課題研究会メンバー

モデレーター:大阪大学大学院 教授 佐藤眞一さま
■新型肺炎の影響で物流が混乱のため、1,2週間かかると聞いてましたが、中国から部品が無事入荷して、パソコンがなおりました。本日の歩数は16711歩でした。202002219320200221072020022194

 

 

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2020年2月15日 (土)

ダンススタジオでのヨガ教室(№5289)

15日(土)のヨガの会場は徳井町のカムロダンススタジオ3Fで10:15~11.30でした。
プログラムの中でスクワットも体験しました。202002152020021529

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2020年2月 4日 (火)

「禅~ZEN」の世界(№5278)

グローバルに広がる「禅~ZEN」の世界、世界中に座禅による瞑想法は広がっていて、心身の健康増進の手段、心を研ぎ澄ます瞑想法として取り組む方が増えています。4日、梅田で開かれた「禅をきく会」に参加しました。
講演& 坐禅指導
禅をきく会
■坐禅
指導:丸子孝法氏
   曹洞宗近畿管区教化センター統監
   平等寺住職
■講演、
演題:「ブッダ・最後の旅の物語」
講師:千葉公慈氏
   曹洞宗大本山永平寺非常勤講師
   宝林寺住職
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2019年5月11日 (土)

目がすっきりする耳ヨガ(№5011)

「東京花売り娘」「影を慕いて」ほかを歌い、ラジオ体操が始まりました。
■関連WEB:一時間旅行「早朝の大阪城公園、旅行者:笹尾和宏」 2019051167 5/11土曜11:00~12.30(30分拡大)のYOGA STUDIO 4treeレッスンは、ベテラン看護師でヨガインストラクターの佐々木先生の『目がすっきりする耳ヨガ』でした。
YOGA STUDIO 4tree(ヨガスタジオフォートゥリー) ■関連WEB:耳のマッサージとスクワット

 

 

 

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2019年4月 5日 (金)

ボイストレーニングの特別レッスン(№4975)

本日のうたの教室は下記の曲をご指導いただきました。
■「あえいおう」「あえいおう」----
■「ららららららららら」
■「春の小川」*身体がかたいと、声もかたくなる。
■「朧月夜」 *からだを意識するとかたくなる
■「さくら」 *音程が下がるときに、身体がかたくなる。
■「靴が鳴る」
■「花」
■16日15.00から宇野先生(テノール)の声楽特別レッスンを「春の小川」「朧月夜」「さくら」の曲について受けることになりました。
*体を柔軟にしておくことが重要です。体がかたければ、声もかたくなる。
■関連WEB:うたの教室IZUMI(声楽、ボイストレーニング)のホームページ
      

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2019年4月 4日 (木)

毎日の音読、声を出せばボケも病も引っこむ(№4974)

▼老化は目や腰など目に見える部分だけではありません。年齢とともに声も変わっていきます。かすれ声、弱々しい声、長い発声がつづかない――いわゆる「声老け」です。
▼年をとっても気軽におしゃべりできる「話し相手」を、なるべく幅広く確保しておくこと。これはNK 活性にいいのはもちろん、とても有効なボケ予防法です。▼話し相手が見つからない方は、毎朝、新聞の見出しをすべて大声で読み上げてください。音読は顔や舌の筋肉を動かし、のどや呼吸筋を鍛える「筋トレ」です。
▼それだけで気が晴れるし、字が大きく短いので読みやすく、日替わりで変化に富んで飽きません。▼社会とのつながりが保たれ、知識、教養、漢字力が身につきます。好奇心と意欲がわいて、脳全体も免疫系も活性化します。
▼医学博士・天野恵市氏が「最高のボケ予防法」とすすめる、とっておきの長寿術です。▼もちろん夫婦で、家庭で、グル-プで声を合わせればさらに楽しく効果的で、世代を超えた脳トレになります。▼声を出さないと老けていく! 声を出せばボケも病も引っこむ。▼不良長寿のカナメは、身体だけでなく、ノドも忘れずによく動かすことです。

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2015年3月24日 (火)

「IoTデバイスの普及と課題」(No.3488)

パソコンやスマートフォンだけでなく、様々なものがインターネットでつながる「インターネット・オブ・シングス (IoT)」に熱い視線が注がれています。そこで、「IoTデバイスの普及と課題」と「ISO27001:2013改訂概要」の報告書をまとめました。
■24日日経の一面記事
経済産業省は原子力発電所が7月にも再稼働するのをにらみ、原発でつくった電気を電力小売りに新規参入する企業(新電力)も調達できるようにする。
■慶応義塾大学の牧英之准教授らは、理論上解読が不可能な「究極の暗号」とされる量子暗号通信を、ノートパソコンなど小型の情報機器でも可能にする要素技術を開発した。
■パナソニックは23日、インターネット接続機能で利便性を高めたスマート製品「IoT」分野の特許約50件を無償公開すると発表した。
■24日朝日の一面記事
沖縄県の翁長雄志知事は23日、米軍普天間飛行場の同県名護市辺野古への移設計画を巡り、移設関連作業を1週間以内に停止するよう、沖縄防衛局に指示したと発表した。
■週刊東洋経済3.28号は「最高益533社!絶好調企業の秘密」です。   

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