2020年6月21日 (日)

内部監査のためのマネジメントシステムの重要ポイント(№5414)

「内部監査のためのマネジメントシステムの重要ポイント」
/内藤壽夫/元廣祐治/平林良人の
■商品説明
【内容紹介】 本書の特徴は、品質、環境、情報セキュリティ、労働安全衛生、食品安全、自動車産業の各種マネジメントシステムにおける内部監査に焦点を当て、目のつけどころ、改善のためのチェックリストの例や種などを平易に解説し、実務への応用へとつなげているところにあります。本書一冊で上記のマネジメントシステムを総合的に学び、実務へつなげることができます。

 

■目次 :
第1章 ISOのマネジメントシステムに取り組む意義を見直そう/
第2章 よりよい内部監査に向けて/
第3章 品質マネジメントシステム内部監査の実践的なポイント/
第4章 環境マネジメントシステム内部監査の実践的なポイント/
第5章 情報セキュリティマネジメントシステム内部監査の実践的なポイント/
第6章 労働安全衛生マネジメントシステム内部監査の実践的なポイント/
第7章 食品安全マネジメントシステム内部監査の実践的なポイント/
第8章 IATF16949内部監査の実践的なポイント/
第9章 さらなる改善に向けて
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■第6章 労働安全衛生マネジメントシステム内部監査の実践的なポイントの目次
6.1労働安全衛生マネジメントシステムが必要な理由とISO45001の誕生
6.2関連する法令、指針など
6.3監査の主な目のつけどころ
6.3.1労働安全衛生パフォーマンスの重視
6.3.2労働安全衛生リスクの評価と労働安全衛生マネジメントシステムのPDCA
6.3.3働く人の協議と参加
6.4現場監査の目のつけどころ
6.4.1安全パトロール
6.4.2法的要求事項への対応
6.4.3衛生管理への取り組み
6.4.4作業エリア
6.5チェックリストの例
6.5.1リスク低減策の優先順位(8.1.2)
6.5.2労働安全衛生マネジメントシステムに固有の是正処置に関する要求事項(10.2)
6.6ベストプラクティスの例
6.6.1協力会社との共同運営
6.6.2リスクアセスメントの結果の効果的な維持管理とその成果

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2020年6月19日 (金)

デジタルトランスフォーメーション経営(№5412)

デジタルトランスフォーメーション経営
 ~生産性世界一と働き方改革の同時達成に向けて~
レイヤーズ・コンサルティング/編著∥ダイヤモンド・ビジネス企画

■内容紹介
デジタルトランスフォーメーションの最新潮流に沿ったビジネスモデル変革と、労働生産性向上のための具体的な施策を紹介する。オリックスの宮内義彦ら、日本経済を牽引してきた産業界の重鎮による特別寄稿も収録。

内容
■第1章 業界の四賢人が語るデジタルトランスフォーメーションの衝撃
・経営者が“新たな常識"にしっかりと向き合えるか?
・デジタルトランスフォーメーションはそこから始まる
・経営者自らが「変わること」を求め続けるべき
   -オリックスシニア・チェアマン 宮内義彦
・デジタルトランスフォーメーションによる“モノづくり"変革の要諦とは?
   -日野自動車特任顧問 蛇川忠暉

■第2章 圧倒的生産性が求められているデジタルトランスフォーメーション時代
・「生産性世界一」を実現するための前提条件;
・デジタルトランスフォーメーションを生産性向上のエンジンとする
 「需要サイド」からと、「供給サイド」からの2つのアプローチがある。
 このアプローチにおいては、「クラウド」や「New ERP」、「ロボット」、「AI」、「RPA]、「IOT]、「ビッグデータ」といった革新的な 最新テクノロジーを経営やバリューチェーンにいかに組み入れ、自動化や効率化に結びつけていくかが重要なカギを握る。
・超効率経営の実現に向けた重要視点
 まずは時間管理をせよ。
 業務実態を"見える化”せよ

■第3章 日本におけるサービス業の生産性は低すぎる
・製造業に求められる「モノだけづくり」企業からの脱却
・「デジタルトランスフォーメーションへの適応」がサービス業にもたらす衝撃
・業界の壁を「ぶっ壊す」ためのポイント
・サービスビジネスを
 「金のなる木」に育てるためのリポポジショニング
・大切なの社会的課題とどう擦り合わせるかは

■第4章 ビジネスモデル変革とデジタル化戦略で日本の製造業を“超"効率経営に変える
・急速に変化する製造業を取り巻く環境を把握する
 ①パーソナライゼーションによる提供価値の差別化
 ②モノの「所有」から「利用」へ
 ③ICT技術の進歩に伴う製品のソフトウエア化
 ④グローバル分業化と自国化(ローカル化)
・メーカーからプロダクトサービスプロバイダーへ

■第5章 日本のホワイトカラーの生産性を5倍にする
・日本企業には「やる気のない社員」が70%もいる;
・日本人がやりがちな生産性向上を阻害する6つの要因
・正しい目標設定で社員の意欲を引き出す
  経営理念やビジョンが「やる気」、
  「やりがい」を生む基盤になる
・2つの天使のサイクルでイノベーションと生産性向上を同時達成する
・「本来やるべき仕事」への回帰で、
 ホワイトカラーの生産性は3~5倍になる
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2020年6月 4日 (木)

デジタル変革、企業の明暗(№5397)

デジタルトランスフォーメーション(DX)は高速インターネットやクラウドサービス、AIなどのITによってビジネスや生活の質を高めていくこと。
◆新型コロナウイルスの感染拡大で消費行動が大きく変わるなか、デジタルトランスフォーメーション(DX)の巧拙が企業の明暗を分けている。米ウォルマートやウォルト・ディズニーは店舗やテーマパークでの集客の落ち込みをネット販売や動画配信事業で補った。日本でもニトリホールディングスなどがデジタル対応を強化しているが、取り組み企業の数では米に劣る。DXに遅れた企業は業績も振るわない。デジタル対応力が企業の「コロナ耐性」を左右しはじめた。
日本経済新聞2020.06.04より
◆関連web:90日で成果をだす DX(デジタルトランスフォーメーション)入門

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2020年5月 6日 (水)

地球に住めなくなる日(№5368)

「地球に住めなくなる日」
デイビッド・ウォレス・ウェルズ著、 藤井 留美訳、NHK出版
▼平均気温が4℃上昇した世界はどうなるのか?
現状の二酸化炭素排出ペースが続けば、今世紀末までに平均気温が4℃上昇するという予測が現実味を帯びてきます。
4℃の上昇で、下記のことが起こります。
・地球規模の食料危機が毎年発生する。
・酷暑関連の死者が全体の9パーセント以上を占める。
・複数の気象災害が1か所で同時発生することが増え、損害は世界全体で600兆ドルに達する。
・紛争や戦争が倍増する。
■気候変動による影響は、すでに危険水域に入っている。2018年2月、世界を殺人的な熱波が襲い、インドでは100年ぶりの大洪水が起きた。にもかかわらず、地球温暖化の問題については、どこか他人事。そんな現状に、一石を投じる書だ。大規模な気候難民、感染症のグローバル化等々、最悪の未来を具体的に示し、警鐘を鳴らす。TOPPOINT2020.5月号より
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2020年4月24日 (金)

消費者マーケティング お手本は中国にあり(№5356)

「瑞幸珈琲(ラッキンコーヒー)。2018年1月北京で1号店を出したばかりの企業だが、現在中国全土で3000店舗を展開するまでに成長し「年内に4500店舗にする」との目標を公言している。今年(2019年)5月には米ナスダック市場への上場を果たした。
■ラッキンコーヒーがここまで急拡大できた最大の理由は,プロモーションと出店戦略にある。コーヒーは店頭での注文はできない。注文できるのはアプリからのみで、スマホの中で注文から支払いまで完結する。
■現在、中国で起きているトレンドが「口コミ」を最大限に引き出そうというマーケティング戦略だ。最大の理由は日本やアメリカではSNSとECサイトが分かれているのに対して、中国市場では一体化されていることにある。
■上海の「アーバン・レビボ」では、顧客はまず特殊カメラとセンサーが設置された店舗内スタジオで黒い上下のタイツに着替え、写真を撮影する。売り場でカーディガンがかかったハンガーを手に取ると、上部に設置されたディスプレイに、自動で商品内容とオススメのコーディネートを着た顧客の映像が表示された。体形データは店舗が把握しているので、気に入ればそのまま適切なサイズの服を購入できる。試着の必要がないので、服はハンガーにつるして1種類につき1着だけ並べておけば良い。つまり「棚」をなくすことができたのだ。
■膨大かつ多様な消費者を抱え、デジタル化も進んだ市場で、企業が激しい生存競争しているのが現在の中国だ。そこでは、購買力の高まった消費者の心をつかむために、ITを中心としたテクノロジーを駆使して、様々なマーケティング手法が繰り出される。中国で見られるマーケティング手法は世界でも先端を行き、日本を含む他国の近未来を先取りしている。
▼資料の出所:日経ビジネス2019.11.18号p.56~60「デジタル化と消費の高度化で急速進化、消費者マーケティング お手本は中国にあり」

 

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2020年4月22日 (水)

次なる強敵「疾病X」に備える(№5354)

Wedge(ウェッジ)2020年5月号 の目次です。

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SPECIAL_REPORT

新型コロナの教訓
次なる強敵「疾病X」に備える

新型コロナウイルスの全国的な感染拡大を受け「緊急事態宣言」が発令された。
国内で初めて感染を確認してからこの間およそ3カ月。
「見えない敵」に向き合う国家の危機対応に問題はなかったか。
感染症との戦いの真っ最中ではあるが、次なる強敵に備え初動を振り返っておこう。
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Part 1  「コロナ後」の世界秩序 加速するリベラルの後退

Part 2 生かされなかった教訓 危機対応の拙(つたな)さは必然だった

Interview  「疾病X」に備えた日本版CDCの創設を急げ 

Interview 外出禁止令は現行法では困難 最後の切り札は「公共の福祉」 

Part 3 危機において試されるリーダーの「決断力」と「発信力」

Chronol 繰り返し繰り返し人類を襲った感染症の歴史

Column1 世界のリーダーはどう危機を発信したか?

Part 4 オンライン診療は普及するのか 遅きに失した規制緩和

Column2  露呈したBCPの弱点 長期化リスクへの対策は?
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■WEDGE_OPINION 1
「コロナ不況」の試練は危機収束後にも表れる

■WEDGE_OPINION 2
コロナ蔓延の隙を突く中国軍海洋進出に備えよ

■WEDGE_REPORT 1
医療崩壊を招いたEUの緊縮財政 再燃する欧州の南北対立

■WEDGE_REPORT 2
中国が抱える医療の〝ゆがみ〟 オンライン診察が広がる理由

■WEDGE_REPORT 3
あなたの街の水道は大丈夫? 老朽化対策が進まぬ理由

■NEWS_TOPICS
留学生頼みの日本語学校を襲うコロナショック
出井康博(ジャーナリスト)

五輪を彩るテクノロジー by 黒井克行
新国立に込めた技術

Global Economy by 小山 堅
新型コロナで暴落の原油市場 「協調減産」復活も産油国の苦境は続く

道半ばの社会保障改革 by 土居丈朗
新型コロナ休業補償のジレンマ モラルハザードを防げるか

米国で挑む闘魂経営 by 藤田浩之
社員の不安を払拭するコミュニケーション

各駅短歌 by 穂村 弘
マネキン

中国 覇権への躓き by 加茂具樹
〝コロナ危機〟を〝好機〟にしたい共産党

時流仏流 by 鵜飼秀徳
社会が混乱する時こそ「利他の精神」を

国防の盲点 by 勝股秀通
コロナ禍で再浮上する〝病院船〟構想

戦国武将のマネー術 by 橋場日月
プレハブエ法の先駆け・松永久秀の多聞山城

VALUE MAKER by 磯山友幸
お寺を活性化するシェアリング・エコノミー

さらばリーマン by 溝口 敦
バイオリンを創る、弾く、聴く 65歳からのゆるい起業の醍醐味
橋本敦守さん(膳所弦楽館代表)
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2020年4月12日 (日)

免疫力でウイルスに克つ(№5344)

~免疫力でウイルスに克つ~
『なぜか免疫力の高い人の生活習慣』
石原結實氏 
  医学博士 クリニック院長

♪ 十分な睡眠

♪ 1日1時間の歩行

♪ 適度なアルコール

♪ 腸の善玉菌を増やす、海藻、
  アロエ、カテキン、ハチミツ

♪ 「熱」が免疫力を高める

♪ 歌うことによって、
  内臓がマッサージされる

♪ 腹筋と握力が生命力を与える

♪ 体を温めると、
  免疫力はさらにアップ
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2020年4月 6日 (月)

種は社内にある イノベーションの新作法(№5338)

日経ビジネス及びWedge(ウェッジ)の最新号の目次です。

■日経ビジネス 2020年4月6日号 の目次

■特集 種は社内にある イノベーションの新作法

●種は社内にある イノベーションの新作法(024p)
●オープンイノベーションに限界 革新の種は社内にあり(026p)
●やみくもに探しても見つからない 埋もれた技術 蘇らせる4つの戦略(028p)
●強い企業ほど 「社内の種」 を育てている(034p)
●三菱電機、アップルとの共通点 革新力増強には知財を経営の中心に(038p)

■Wedge(ウェッジ) 2020年4月号 の目次

■WEDGE_SPECIAL_REPORT

脱炭素バブル
したたかな欧州、「やってる感」の日本

PART 1 「脱炭素」ブームの真相 欧州の企みに翻弄される日本
PART 2 再エネ買取制度の抜本改正は国民負担低減に寄与するか
PART 3 「建設ラッシュ」の洋上風力 普及に向け越えるべき荒波
PART 4 水素社会の理想と現実 「死の谷」を越えられるか
Column 世界の水素ビジョンは日本と違う
Column クリーンエネルギーでは鉄とセメントは作れない
PART 5 「環境」で稼ぐ金融業界 ESG投資はサステナブルか?
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炭素バブル
したたかな欧州、「やってる感」の日本

気候変動への関心の高まりとともに、巨額のマネーが「環境」に雪崩れ込む。
欧州は「脱炭素」に向けた主導権を握ろうと、ルールメイキングに余念がない。
日本も脱炭素の切り札として水素社会に突き進むが、実態は絵に描いた餅だ。
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2020年4月 3日 (金)

ヨーロッパの孫に聞かせる 日本と世界の歴史(№5335)

=本のご案内=

ヨーロッパの孫に聞かせる

日本と世界の歴史

大学受験生の必読書!

この本はヨーロッパで生まれた13歳の孫娘に語り聞かせる、日本と世界そして宇宙についての歴史物語である。私たちの人体も地球も夜空に輝く星のカケラで出来ているというのは驚きだが、そもそも宇宙と生命はどのようにして誕生したのだろう。

ヨーロッパ近代文明が帝国主義の形をとって世界の覇権を握っていく中で、どうして日本のみが伝統文化を保持しつつ植民地化をまぬがれたのだろう。

ヒマラヤに憧れる人にもおすすめ

本書は高校の教科書「世界史」「日本史」「物理」「化学」「生物」「地学」の6教科が種本となっている。科目間の壁を取り払って、テーマごとに興味津々の歴史物語として展開していく。大学受験生の必読書。2500円は安い!

著者が隊長の『ヒマラヤ初登頂記』も併載しており、未知への憧憬と困難に立ち向かう勇気が湧いてくる本である。

                              令和元年5月
著者:岡市敏治 
装幀:A4版250頁 
頒布価格:2500円(税&送料込み)
問合せ先:株式会社コスモ情報センター
TEL:072-891-3031
E-mail: cosmo@extra.ocn.ne.jp

 

 

ヨーロッパの孫に聞かせる日本と世界の歴史

目   次
世界地図
はじめに
第1話  宇宙の始まり……………………………P.1 
第2話  不思議の国ニッポン…………………P.4 
第3話  アルファベットと日本語の起源…P.9
第4話  複式簿記は人類最高の発明………P.16
第5話  宇宙138億年の物語…………………P.25
第6話  人はなぜ山に登るのか……………  P.33 
第7話  人類の教師 ソクラテス……………P.43

第8話  現代の聖者………………………………P.50
第9話  人類の教師 孔子……………………P. 54
第10話 ヨーロッパ近代と江戸時代………P.60 
第11話 中国の歴史………………………………P.67 
第12話 『坂の上の雲』の時代(前篇) ……P.77
第13話 『坂の上の雲』の時代(後編) ……P.85
第14話 ニュートンはどうして引力を発見したのP. 96
第15話 アメリカ合衆国の歴史…………………………p.107
第16話 極限状況下のリーダーシップ………………P.118
第17話 ヒマラヤはどうしてできたの………………P.130
第18話 サムライの時代―中世日本とヨーロッパの封建制―P.137
第19話 イスラム世界 -船乗りシンドバッドの冒険―…P.147
第20話 近代ヨーロッパはどうして世界を支配できたの…P.156
第21話 生命はどうして誕生したの………P.167
付録
Ⅰクーラカンリ初登頂物語………………………P.182

Ⅱ『ヨーロッパの孫に聞かせる日本と世界の歴史』全21話要約一覧表P.245
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2020年4月 1日 (水)

階層別ISO研修の手引(№5333)

アイソス04月号で興味ある記事の目次です。

アイソス 2020年04月号 特集 階層別ISO研修の手引 (日本語)

●階層別ISO研修の手引
 執筆/経営コンサルタント 有賀 正彦 P.19)
Part 1 社内研修のキホンのキ     P.20)
Part 2 ISOの階層別研修       P.22)
・新人向け研修 P.22)
・ISO事務局向け研修 P.34)
・内部監査員向け研修 P.35)
・中堅管理職向け研修        P.38)
・経営層向け研修          P.39)
Part 3 社内プロフェッショナルへのアプローチ P.41)
●NEWS & REPORTS
日本品質管理学会 サービスエクセレンス部会/生産革新部会主催
第7回 知識共有会 講演とディスカッション
「周回遅れのデジタルトランスフォーメーション in Japan」 P.48)
講演者/東京大学大学院 情報理工学系研究科 教授/WIDEプロジェクト代表
Internet Society 理事/データセンター協会 理事・運営委員長 江﨑 浩 氏
●新しい国際規格の紹介2  
ISO/IEC 27007:2020         P.14)
情報セキュリティマネジメントシステムの監査員向けの指針がアップデート
●これならできる! ISO 45001/JIS Q 45100   P.70)
〜認証審査の特徴とよくある所見〜
連載 第1回 日本版労働安全衛生マネジメントシステム規格「JIS Q 45100」はなぜ有効か
執筆/中央労働災害防止協会 安全衛生マネジメントシステム 審査センター 認証審査課長/安全管理士
ISO 45001/JIS Q 45100審査員 労働安全コンサルタント(電気) 森田 晃生
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