2019年5月27日 (月)

日経ビジネスの各号の特集テーマ(№5027)

日経ビジネスの各号の特集テーマです。
■2019.05.27号「欧州リストラの極意、復活した巨人たち」
■2019.05.20号「はじける?AIバブル、失敗の法則」
■2019.05.13号「シャープ、東芝、タカタにいた人の今、
          売られた社員20の運命」
■2019.04.29・5.6合併号「移動革命MaaS、世界が狙う新市場」
■2019.04.22号「強くなれる給料、日立、ユニクロ--あの企業も動いた」
■2019.04.15号「全てが変わる5Gインパクト」
■2019.04.08号「起業、失敗の後、『破滅』と『再起』を分けるのは」
■2019.04.01号「日産の正体」

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2019年5月19日 (日)

妄想力を呼び覚ませ(№5019) )

図書館で「Voice 2019年1月号」を読み直しました。
Voice 2019年1月号の目次は下記です。
■目次
【新時代ビジョン研究会】
大学に10兆円の基金を 安宅和人

 

【総力特集】大国日本・百年の計
■【国防】備えとはこの日本を誇る心 中西輝政
■【憲法】ローマ人は何事も正攻法を好んだ 本村凌二
■【教育】文理の二刀流が未来をつくる 吉見俊哉
■【外交】「米中の調整役」は危険な空論 秋田浩之
■【沖縄】「沖縄問題」をどう解きほぐすのか 宮城大蔵
■【経済】ポスト平成のGDP倍増計画 藤原 洋
■【思想】欲望と排除の構造 千葉雅也&三浦瑠麗

 

【特集】賢者の韓国論
◆「オール・ジャパン」で対処せよ 呉 善花
◆在韓米軍撤退の悪夢 村田晃嗣
◆教条的な国内法学者の異常さ 篠田英朗
◆日本の警鐘をなぜ無視したか 牧野愛博

 

○イノベーションはわがままから 出井伸之&坂井直樹
○カジノにはカウンセラーを ナターシャ・ダウ・シュール
○イランは制裁に屈するか 鈴木一人
○数学は人間が探している神である マーカス・デュ・ソートイ
○定年消滅時代がやって来る 中原圭介
○『華氏119』はムーアの最高傑作 瀬戸川宗太
○第27回山本七平賞 『AIvs.教科書が読めない子どもたち』 新井紀子
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2019年4月27日 (土)

移動革命 MaaS(№4997)

■日経ビジネス04.29・05.06合併号
シャープを買った男の危険な賭けp.11
時事深層 読者が選んだ平成の名経営者、
     トップ3は「孫、稲盛、柳井」の3氏 p.14
時事深層「もう運べない」食品の反乱p.18
FRONTLINE トヨタとGMを近づけてた女性政治家 p.21
特集「移動革命 MaaS、世界が狙う新市場」p.26
往復書簡:「成長を目指さない」に驚き p.93

 

■日経ビジネス04.22号
時事深層 JDIに「弱者連合」のレッテル p.17
特集、強くなれる給料
   日立、ユニクロ--あの企業も動いた p.28
   日本の給料、落日あらわに p.30
   変える会社が生き残る p.42
往復書簡:「リタイア後は、人のためになる仕事を」 p.93

 

■Wedge 5月号
新時代に挑む30人   p.10
イノベーション、ビジネス、スポーツ・文化、国際関係、社会20190427_20190422nb20190427wedge5_

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2019年4月26日 (金)

売上を倍増させる日報の書き方(№4996)

小さな会社の売上を倍増させる最速PDCA日報
著者名:中司 祉岐 著
発行元:日経BP社
■日経BPブックナビより
▼200社以上で実証済み、売上を倍増させる日報の秘訣を大公開!
▼本書には、地方都市の中小零細事業者が、短期間のうちに売上を倍増させた事例がたくさん登場します。それらの企業の共通点は、経営者が紙の日報を活用していることです。
▼朝5分で一日の予定を書き、昼は業務中に気づいたことをちょこちょこメモし、夜7分で一日を振り返り、よかったことをルール化し、悪かったことを改善したり、やめたりする。
▼つまり、経営者が、日報を使ってPDCA(計画・実行・振り返り・改善)をどんどん回し、日々、改善を積み重ねているわけです。実際、著者のクライアント(社員10人以下)の85.6パーセントが、日報導入により売上を2倍増、3倍増させています。
▼本書は、PDCA日報を導入した実例をベースに、中小零細企業が日報を活用してPDCAをすばやく回し、利益の出る事業構造に会社を変えていくノウハウをまとめました。
▼本書に出てくる日報などのフォーマットはダウンロード可能ですので、ぜひ日々の経営にお役立てください。
■関連WEB:小さな会社の売上を倍増させる最速PDCA日報 はじめに 私のクライアントの85.6パーセントが、日報導入で売り上げ2倍増、3倍増に成功
第1章 売上を倍増させる日報の書き方
第2章 PDCAをすばやく回していくコツ
第3章 実例に学ぶPDCA日報活用法
 ・喫茶店:来店客を高齢者から若い女性に大転換し、売上6倍増(1年半で、月商6倍)
 ・生花販売店:ニッチ市場で売上日本一のネットショップに成長(4年で、月商7倍)
 ・飲食店:「驚きの新カレー」を毎月開発し、地域の名物店として定着(2年で、月商4倍)
 ・弁護士事務所:行動力の源は日報、「攻めの姿勢」で顧客開拓に成功(3年で、月商30倍)
第4章 「営業」を徹底的に鍛える 中小零細企業の2大弱点を克服する(1)
第5章 利益を出すための財務分析 中小零細企業の2大弱点を克服する(2)
第6章 質問に答えるだけ、売上倍増シート活用術
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■関連WEB:PDCAノートの書き方、「自分を劇的に成長させる」岡村拓郎 ■関連WEB:PDCAノート、どんなふうにつかっているか?20190427pdca00_

 

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2011年2月26日 (土)

町工場の未来

20110229nv 今日は町工場の未来へのISOの指導でした。ISOによる指導のテーマは「中小企業の事業継承と経営革新」です。「新規顧客の開拓」と「新しい事業分野への参入」が課題です。本日は「従業員の教育訓練計画書」、「課別挑戦目標・実施計画書」の発表会でした。
日経トップリーダー3月号の総力特集は「このまま消えてしまうのか?町工場の未来」です。
▼町工場が消えていく、高齢化が進む「モノ作りの都」
▼6割が「町工場の未来は暗い」、新規顧客の開拓で生き残り図る
▼生き残るカギは「素材・開発」「サービス」:一橋大学・関満博教授
日経ビジネス2.28の特集は「間違いだらけの5%減税、サムスンの税額控除はパナソニックの10倍」
■「TOPPOINT」3月号も10冊を紹介しています。下記はそのうちの3冊です。
▼「中国を拒否できない日本
▼「お金の流れが変わった
▼「最高齢プロフェショナルの教え
▼「『人を動かす』になるために知っておくべきこと
▼「伝説の外資トップが説く リーダーの教科書

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2008年8月16日 (土)

一日五回笑って、一日五回感動しよう

8月16日、京都の夏の夜にぼんやりと浮かび上がる大の文字…。「五山の送り火」とはお盆に行われる京都の伝統行事で、京都を囲む5つの山にそれぞれ「大文字」「左大文字」「船形」「鳥居形」「妙法」の形に火をともすというものです。■「俳句甲子園」。正岡子規ら多くの俳人をはぐくんだ松山市で、全国の高校生が俳句の腕と鑑賞力で勝敗を争う「第11回俳句甲子園」(松山青年会議所など主催)が16日~17日(日)に開催されます。決められたテーマは「裸足」「金魚」など。■「ことばのちからイベント」はより多くの人に“ことばのまち松山”を体感できる企画です。■(財)健康生きがいづくりアドバイザー橋本 立明さんから言葉の花束「プラスαの魅力」をいただきました。「言葉の花束」「16808.8.15.doc」をダウンロード   してご覧ください。
☆一日五回笑って、一日五回感動しよう
20080815up  笑うことは人間にとっていいことだらけ。病気を予防したり、治したり、免疫力を高めたり、人間が本来もっている自然治癒力を高める効果もある。人間は「笑う」という特別な能力をもった生き物なのだ。悩んでいる人に、私は「笑いの処方箋」を送り、一日五回笑って、一日五回感動しようといっている。一日五回笑ってというのは、型から笑いに入ること、一日五回感動しょうとは心からの笑いを引き出すこと。
 一日五回笑うのは、そんなに難しいことではない。まず、朝起きたときに鏡を見て、自分にほほえみかけてみよう。そして寝る前にも同じようにしてみる。これで二回は笑える。あとは、朝食、昼食、夕食のときにおいしいねとほほえめば、それでもう五回になっている。
――高柳和江・医学博士「笑いの医力 笑って! 免疫力UP!」(西村書店)
☆五感に緩みがあれば、すぐれた句は生まれない
 俳句は、感性をもってあらわす詩です。その感性をつかさどる五感に緩みがあれば、すぐれた句は生まれません。
――深谷雄大「添削・俳句入門」(朝日新聞社)

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2007年11月 4日 (日)

サラヤのCSR

4日(日)のルソンの壷はサラヤ株式会社でした■洗剤・衛生関連商品のメーカーで会社のキャッチフレーズは「自然派」。■3年前ヤシノミ洗剤の原材料のパーム油を生産するために環境破壊が起こっている問題を知る。■マレーシアやインドネシアの熱帯雨林の豊かな生物多様性が失われているという苦情の環境問題への新たな取り組みを伝えていました。CSR対応ですね■経済羅針盤は東京証券取引所の斉藤社長で、東京証券取引所をどう変えようとしているのか?でした■午後は「四天王寺ワッソ」の見学にでかけました。■「ワッソ」とは韓国語で「来た」という意味の言葉で、平成2年より毎年「四天王寺古代人のくらし、国際交流の情報、古代の衣装を着た祭り」の様子などを当時の衣装を着て、写真のようにいろいろ紹介していました。Spict0008 Spict0010 Spict0015 Spict0017 Spict0018 Spict0021 Spict0024 Spict0025

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2006年9月27日 (水)

1枚の絵手紙で10倍幸せに儲ける!

注文していた山本隆雄氏の「1枚の絵手紙で10倍幸せに儲ける!」の本が届きました。
これから次のようなお礼や新しい出会いがあったときは絵手紙を書くことにします。
・うれしいことがあったとき
・旅先で
・お詫び
・人を紹介されたとき
・誕生日に
・贈り物を貰ったら
・イライラしたとき
・お土産を貰った時
・お客さんを紹介してもらったとき                                  ・商品を買ってもらったとき
・仕事のアドバイスを貰ったとき
・お中元やお歳暮を貰ったとき
・お客さんが病気のとき
・大きな注文を貰ったとき
・新規訪問先で時間を取って貰ったとき
・セミナーや講演会で名刺交換したとき
・トラブルがあって、処理が終ったとき
・創立〇〇年のとき                                            ・商品を買ってもらっ180927 たとき180927_2 ■竹下さんからいただいた9月27日新聞各紙のコラムです。「2006927.doc」をダウンロード

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2006年9月15日 (金)

波動の真理

胃癌手術で入院されている方を見舞っての帰りに会った友人から勧められた本は[波動の真理] (江本勝・著、PHP研究所)でした。生憎書店にありませんでした。
 1)人はなぜ病気になるのか?
「身体を構成する元素のバランスの乱れが原因であり、ネガティブな思考である」
2)どのような生活を送るべきか?
 1.早朝の散歩
 2.感謝の言葉
 3.祈り
 4.食事のときのあいさつ
 5.あいさつ
 6.大自然に対して語りかける
 7.土と親しむ
 8.虫や小動物の命を大事にする
 9.思いをため込まないようにする
 10.相手の立場に立って物事をもう一度考える
 11.  雲消しゲームをやる

友人が勧める「がんにならない」食事法です
1)肉は一ヶ月に1回、
2)あとは野菜の煮物中心。
3)よく噛む。
4)忙しい時は最後の一粒を100回くらい噛む。
5)毎朝北海道の根昆布の粉を飲む。
6)良い水を飲む。
456954539409_scmzzzzzzz_  ■「波動の真理、人間・地球・自然の未来のために」  江本勝・著 PHP研究所1994年刊
人生を成功に導く読書術!~おやじむしの3分書評~ 波動の真理 
■「波動とは何か?波動=全ての存在を創造するエネルギーの素」

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2006年5月27日 (土)

無敵の話す力

「無敵の話す力」の本は話す力をパワーアップするのに効果を発揮します。
明日スピーチをしなけらばならない人は
次の4つのことに注意をはらうことです(P24--36)
①ターゲットを考える
②意図を明確にする
③最後のコトバを決めておく
④出だしのひとことを練習しておく
この4つを紙に書き出してみましょう。
自分で書いたセリフを2,3回音読してください。
その後、今度は書いた紙を見ないでやってみてください。
何度か練習する。
これは明日に間に合わせるための「非常用マニュアル」です。
日経ビジネスアソシエ[2006年6月6日号]: 特集[ノート術 本当の極意(026p)]
日経ビジネス2006年5月29日号

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