コンセプトの共感
10日(火)は朝8時から阿倍野区の企業で幹部社員研修、テーマは「コンセプトの共感」。「もっと他社の事例・情報を教えて欲しい」との要望が数人からあった。かなりやる気が出てきたようです。▼タクシーで中央区のエルおおさかへ移動して、10時から16時までISO14001研修の講師を担当しました。■中国の10月新車(自動車)販売台数は122万台で130.0万台を超える可能性が出てきました。■中国政府は100社を超える自動車メーカーを大手10社程度に集約する方針です。集約で過剰生産を避けるとともに生産や販売の効率化を進め、世界に通用する自動車産業を育成する考えです。
■夜は中小企業診断士の「恕の会」の勉強会に出席しました。▼宮迫氏から、産業分野の裏方の力持ちにあたる安定化電源や省エネ・新エネルギー分野の話をお聞きしました。▼星野リゾートの星野代表の講演紹介が橋本さんからありました。
■関連ウェブ:三社電機製作所
■関連ウェブ:星野リゾート


































































































































6日(水)は大型連休最終日、桐の花を見たくて大阪城公園まで散歩












































































































28日(日)はルソンの壷「かんさいの元気な企業・総集編」を聞きながら、今年最後の大仕事、年賀状書きに挑戦です。550人の方にメッセージを書く仕事です。「五感を使ってコミュニケーション」。■「『今年もよろしく』の決まり文句のことばをもらっても嬉しくない」「誰にでも当てはまる言葉でなく、相手を主語にして具体的に」、「これからあなたと何がしたいのかを書くこと」、「具体的な感謝の言葉」などを、筆ペンで手書きの短い文章を添えます。■本日書き終えた分は大阪中央郵便局へ投函します■今日書けないはがきは明日の鹿児島行きの車中の作業になります。




























































は考える力のベースであり、「結論から」「全体から」「単純に」考えること。■「目覚ましが鳴った」状態を常につくる。私たちは「時間的に切羽つまると」本能的に仮説思考しています。▼ところが、実際は常に切羽っていないために、非効率なことをしているのです。時間の感度を上げることが動機的付けとして非常に重要です。■地頭力と対人感性力は矛盾しあうスキル。これらのバランスを取るのが最大に難易度が高いスキルです。対人感性力は人を動かす力です。■1.「仮説思考力」は結論から考えること。これは結果はこうだろうと決めつけてその裏付けを探すことです。▼例えばある業界でシェアの50%以上とるためにはどうするかとか売り上げを100億以上にするためにはどうするかなど結果の状態から逆に考えていくというアプローチ。■2 フレームワーク思考力は全体から考える。物事を考える場合は全体を俯瞰してからブレイクダウンする方が正確な推測ができます。▼Q. 




















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