2020年2月29日 (土)

日本小集団協会3月8日の研究会開催中止(№5303)

日本小集団協会の皆様へメールでご連絡しました。
3月8日(日)の研究会開催につきまして、新型コロナウイルスの感染拡大の状況に鑑み、皆様の健康と安全を最優先に考慮した措置として中止とさせていただくことになりました。
何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
    <開催中止を決定した研究会>
◆日 時:令和2年3月8日(日)9:00~12:00
◆場 所:大阪府立労働センター 608号室
◆内 容:情報交換
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  ※次 回  5月31日(日)は608号室で、予定しています。
  ※次々回  9月13日(日)は707号室で、予定しています。 
 ※次々々回  12月 6日(日)は608号室で、予定しています。
 次回の研究会のご案内は後日お知らせいたします。
季節の変わり目でございます。くれぐれも、ご自愛ください

 

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2020年2月24日 (月)

新型肺炎拡大 ,DX, 人生100年時代(№5298)

24日(月)、日本小集団協会資料(3月8日開催)の目次を作成しました。
資料の主なものは
1)新型肺炎拡大で2020年はマイナス成長の予測も
2)デジタル・フォーメーション(DX)と顧客の新たな価値創造
3)人生100年時代、今改めて"定年後問題”を考える

 

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2020年2月20日 (木)

価値のあるコンサルティングとは(№5294)

桑蓬会は1983年に誕生し、2020年(令和2年)2月20日の例会が第400回目。

桑蓬会の「第400回研究会」
■日時:2月20日(木)18時30分~20時30分
■場所:エルおおさか 608号室
■発表者:南井保利 氏
■テーマ:「我流コンサルティング
     ~価値のあるコンサルティングとは~」
■論点は
1)価値あるコンサルティングとは?
  専門性!?(ゼネラリストの場合は?)
2)中小企業の現状を鑑み、中小企業診断士
 (コンサルタント)の使命は?
3)コンサルティングの(芯の中の芯)は?

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懇親会はいつもの多気でした。

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2020年2月 9日 (日)

我流コンサルティング(№5283)

桑蓬会第400回研究会のご案内

2月度の研究会は第400回研究会となります。
■日時:2月20日(木)18時30分~20時30分
■場所:エルおおさか 608号室
■発表者:南井保利 氏
■テーマ:「我流コンサルティング
     ~価値のあるコンサルティングとは~」
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南井さんのこれまでのご発表テーマは
■平成30年1月18日(木)第378回
テーマ:『幕の内弁当-マネジメント』」
■2016年3月の研究会 第358回
テーマ:「企業調査(価値算定)     ----デューデリジェンスの限界とコンサルティングの可能性」
■2009年7月桑蓬会第285回例会
テーマ:「世界同時不況とその影響~ある企業の業績急落とリバイバルプラン~」
■桑蓬会2007年4月度例会
テーマは「株式上場(IPO)-その形式的側面と実質的側面」でした
■たくさんのオブザーバーのご参加をお待ちしております。
2月18日までにご連絡いただければ幸いです。
【ご参考:今後の発表者の予定】
>  3月度:楠田様
>  4月度:大佛様
>  5月度:衣笠様
>  6月度:浅野(㋅20日)

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2020年1月23日 (木)

企業のトップの考え方が変わるべきだ(№5266)

23日(木)18.30から大阪府中小企業診断協会 登録研究会 技術向上研究会に参加しました。
本日のテーマは令和元年度 登録研究会研究論文の最終確認でした。「企業のトップの考え方が変わるべきだ」と述べた。
・生産性の向上は「環境の変化に自社が変化できること」である。
・まず環境の変化に合わせて経営者が変わり、企業が自己変革することが重要である。・そのためには「経営理念」(存在意義)を見直し、理念を実現するための「目標管理」を行い、社員の知恵と工夫を結集することである。創意工夫・熱意や積極的な投資、企業家精神の発揮など、日本の企業は海外のライバルに負けない生き生きした仕事に取り組むための魅力的な戦う場になっているかが問われている。

 

 

 

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2020年1月16日 (木)

外国人労働者を雇用するには(№5259)

桑蓬会第399回研究会

 

■日 時:1月16日(木)18時30分~20時30分
■場 所:エルおおさか 608号室
■発表者:小泉國茂 氏
■テーマ:「人手不足対策として外国人労働者を雇用するには
 ~建設業の技能実習生を事例として~    」

 

▼最初に番外編として、大学教員の採用条件・履歴書覧、教員募集ポータルサイト、学会からの求人情報のご紹介がありました。
▼「外国人労働者を雇用するには」
■報告内容
1)顧問先の概要
2)顧問先へのコンサルティングの概要
3)外国人技能実習制度の歴史
4)外国人技能実習制度の仕組み
5)建設業で外国人技能実習生を雇用するためには
6)受入れ企業にかかる経費
7)賃金
8)研修
▼質疑応答では、活発な意見交換を行いました。
■関連WEB:外国人技能実習制度とは ■関連WEB:建設産業政策2017+10 ■関連WEB:建設産業政策2017+10データ編 202001166120200116622020011664202001166320200116082020011609

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2019年12月26日 (木)

ホワイトカラーの生産性向上の進め方(№5238)

■12月26日(木)17.30~18.20SDGs研究会
セミナー内容の検討でした。

■12月26日(木)18.30~20.30技術向上研究会
最終論文提出分の概要確認でした。
第1章 第2項 働き方改革に関する法律の変遷と考え方
第7項 経営環境の変化に自社が変化できる 

第2章
第1項 組織の成功循環モデルと働き方改革のステップ
第3項 SDGsと働き方改革
第4項 ホワイトカラーの為のトヨタ生産方式
第5項 ホワイトカラーの生産性向上の進め方
第7項 e-Statの活用

第3章
第1項 働き方改革で残業「ゼロ」
第2項 公的金融機関J社における働き方改革の成功事例
第3項 業務改革とIT活用による生産性向上事例
第4項 生産現場の実態と工場事務所作業の改革
    、合理化の可能性
第●項 RPA導入によるホワイトカラーの生産性向上
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2019年12月24日 (火)

経営環境の変化に自社が変化できる(№5236)

令和元年度論文作成
第1章
第7項 経営環境の変化に自社が変化できる 
(1)構造変化に対応する自己変革、企業はどうしたら変われるのか
①構造変化に対応する自己変革
②企業はどうしたら変われるのか
(2)社員の知恵が会社を変える
(3)「何のための事業か」を徹底的に考え抜き、わが社のあるべき姿を明らかに
①「ドラッカー5つの質問」
② 業務の見直し・点検を実施しよう
(4)まず、「経営理念、ミッション、ビジョン」を見直そう。
  ①チーム一丸となるためには経営理念による結束
(5)経営理念、ミッションと目標はつながっているか
  ①中学生が陸上競技日本一を目指した目標管理
  ⓶シリコンバレーのOKRという目標管理
(6)市場の変化に素早く適応する

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2019年12月 1日 (日)

日本小集団協会の研究会でした(№5213)

12月1日。ラジオ体操の時間、第9回大阪マラソンのスタート地点・大阪府庁前はボランティアの人たちで賑わっていました。
9時スタートです。
私たちは9時からエルおおさかで日本小集団協会の研究会でした。
「D2C」米小売り揺らす、 Google「量子超越」、
3Dプリンター:中層住宅の製造にめど、
組織の『存在意義』をデザイン、経営デザイン、
限界費用ゼロ社会<モノのインターネット>と共有型経済の台頭、
皆さまから貴重な情報、刺激をたくさんいただきました。2019120155

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2019年11月21日 (木)

中小企業とSDGs(№5203)

桑蓬会第397回例会

日 時:11月21日(木)18時30分~20時30分
会 場:エルおおさか 608号室
テーマ:中小企業とSDGs
    ―中小企業での活用方法はー
発表者:松島 清氏
■内容
1)自己紹介
2)SDGsとは?
3)SDGsの生い立ちと現状は?
4)大手企業はなぜSDGsを進めるのか?
5)中小企業がSDGsを進めるには?
6)中小企業の導入方法は?
7)SDGsロゴの生い立ちは?
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